カナダは、移民で成立された国のため、留学生の受け入れも積極的で、非常にフレンドリーな国柄です。 またカナダはアメリカに近いことから、アメリカの英語に近い発音を持っています。 地域によって公用語がフランス語と英語となり、英語だけでなくフランス語教育にも高い水準を誇っています。 治安の良い国、住みやすい国としても上位に複数の都市がランクインする程で、留学・ワーキングホリデーで生活する国としても整った環境であると言えるでしょう。

  • LSI


    【EC】ついに開始!未知のマルタワーホリを徹底サポート&カナダ最新空き状況

    【EC】ついに開始!未知のマルタワーホリを徹底サポート&カナダ最新空き状況 世界中に展開する名門校EC(Eng […]

    2026/04/12

  • EC


    【EC】ついに開始!未知のマルタワーホリを徹底サポート&カナダ最新空き状況

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    2026/04/12

  • OI Vancouver・Toronto


    実は穴場の留学先☆カナダ・ハリファックス校の紹介【オックスフォードインターナショナル】

    皆さまこんにちは!Oxford InternationalのHarukaです(^^)/☆ Oxford Int […]

    2023/03/22

  • OI Vancouver・Toronto


    トロント校に留学中の生徒様の体験談②【オックスフォードインターナショナル】

    皆さまこんにちは。Oxford InternationalのHarukaです(^^)/☆ 今回はオックスフォー […]

    2023/02/08

  • OI Vancouver・Toronto


    トロント校に留学中の生徒様の体験談【オックスフォードインターナショナル】

    皆さまこんにちは!Oxford InternationalのHarukaです(^^)/☆ 今回はオックスフォー […]

    2023/02/07

  • OI Vancouver・Toronto


    ハッピーハロウィン!☆【オックスフォードインターナショナル】

    こんにちは!Oxford InternationalのHarukaです(^^)/☆ さて今年のハロウィンは、皆 […]

    2022/11/01


  • 【ILAC】2026年夏、カナダが熱狂の渦に!ワールドカップ特別イベント開催決定

    カナダ最大級の語学学校ILAC(アイラック)より、2026年夏のビッグニュースが届きました! トロント・バンクーバーの2都市で開催される「FIFA World Cup 2026」を、世界中の仲間と一緒に全力で楽しむためのスペシャル企画をご紹介します。 1. 開催都市にある学校だからこそ味わえる「一生モノ」の体験 2026年夏、カナダ・アメリカ・メキシコの3か国共同開催となるワールドカップ。ILACのキャンパスがあるトロントとバンクーバーは、まさにその「開催都市」に選ばれています。街全体が大会ムードに包まれる中、ILACでは生徒の皆さんが国籍を超えて絆を深められる5つの特別イベントを実施します。 2. サッカーファンも初心者も楽しめる!5つの特別アクティビティ 「Student Experienceチーム」が総力を挙げて企画した、ワクワクが止まらないラインナップです。ただ観るだけでなく、参加して、競って、交流できるのがILAC流の楽しみ方です。 Fun Betting(予想イベント):試合結果や勝利チームを予想してポイントをゲット!上位入賞者には豪華賞品も!? Soccer Tournament(サッカー大会):学生同士でチームを結成!ピッチの上で国境を超えた友情を育む1日限定トーナメントです。 Watch Party(観戦イベント):校内の大画面で熱狂!フェイスペイントや軽食を楽しみながら、みんなで母国や推しチームを応援しましょう。 World Cup Guidebook(ガイドブック):現地スタッフ厳選の観戦スポットや便利アプリ、予算感がわかる特製ガイドを配布。滞在中の強い味方になります。 Trivia Night(クイズ大会):ワールドカップの歴史や豆知識を競うクイズイベント。英語で楽しく学びながら交流を深められます。 3. この夏を逃さないために!渡航時期と滞在先のポイント ワールドカップの興奮を100%味わうなら、大会が本格化する前の2026年5月〜7月のご入学が特におすすめです。世界中から観光客やファンが集まるため、滞在先(レジデンスなど)の確保が難しくなることが予想されます。「一生に一度の夏」を計画している方は、早めの準備をスタートしましょう! おすすめ入学時期:2026年5月〜7月 注目ポイント:特設サイトで最新情報をチェック! 【ILAC】ワールドカップ特設サイトはこちら 【ILAC】イベント詳細資料はこちら お問い合わせをお待ちしています! 「英語を学ぶ」だけじゃない、人生のハイライトになるような留学をILACで叶えませんか?具体的な費用やコースの相談は、お気軽にカウンセラーまでお問い合わせください!

    2026/05/10


  • 【ECマルタ】最新情報:滞在先の環境税に関するアップデート(2026年7月〜)

    地中海の宝石マルタより、滞在費用に関わる大切なアップデートが届きました。現在、語学学校団体(FELTOM)が学生の皆さんの負担を減らすよう政府と交渉中ですが、一部の滞在先で新ルールが適用されます。最新の状況を正しく把握して、スムーズな留学準備を進めましょう! 1. 環境税(ECO tax)の改定について マルタ政府の決定により、2026年7月1日以降の滞在分より環境税の規定が変更となります。これはマルタの美しい自然や街並みを守るための大切な準備ですが、滞在先によって対応が分かれています。 新税率:1泊あたり 1.50ユーロ(これまでの0.50ユーロから変更) 納税上限:最大22.50ユーロ(15泊分まで) 2. 滞在先ごとの適用状況 皆さんが利用する滞在先によって、現在のステータスが異なります。特に人気のレジデンスをご検討中の方は、最終チェックをお願いします! Campus Hub(キャンパスハブ):2026年7月1日以降の滞在より、新料金(1泊1.50ユーロ)が確実に適用されます。到着時に受付でお支払いいただく形となりますので、事前に準備しておくとスムーズです。 ホームステイ・シェアアパートメント:こちらは嬉しいニュースです!現在、語学学校団体FELTOMが「学生の皆さんの負担を免除、または増額の対象外」にするよう政府と最終交渉を行っています。現時点では確定前ですので、最新の吉報を待ちましょう。 [ ここにモダンなCampus Hubの施設やマルタの美しい街並みの画像を挿入 ] 3. ECの安心サポート体制 ECでは、学生の皆さんが不利益を被らないよう、常に最新情報を収集し、現地の状況を迅速にお伝えしています。交渉に動きがあり次第、すぐに皆さまへシェアいたしますのでご安心ください。 業界団体を通じた学生目線のロビー活動を継続中 正式決定までは、不透明な請求は一切行わない誠実な運営方針 環境税の変更はありますが、それでもマルタの魅力は変わりません。むしろ、より美しい環境で学べるためのステップと言えます。Campus Hubでの生活や、交渉中の免除の可能性など、詳しく知りたい方はお気軽にカウンセラーまでお尋ねくださいね! 個別誘導

    2026/05/10


  • 【CCEL / Canadian College】2026年最新パンフレット公開!英語+専門スキルで理想の海外生活を実現

    カナダ・バンクーバーの人気校CCELと、専門スキルを学べるCanadian Collegeから2026年度の最新パンフレットが届きました!独自のデジタル教材やキャリア直結のプログラムなど、ワクワクする情報が満載です。 1. 「学んだその日から使える」生きた英語を。独自教材Smrtの魅力 CCELでは、独自のデジタル教材「Smrt」を採用しています。教科書の中だけの英語ではなく、身近なニュースや話題を元に実践的に学ぶため、現地の生活にすぐに馴染める英語力が身につきます。 実践的なカリキュラム: 生活に直結する英語を効率よく習得。 選べる専門科目: ビジネス英語や医療英会話など、興味に合わせて英語の幅を広げられます。 充実の交流機会: 会話クラブや各種イベントで、世界中の学生と友達になれるチャンスが豊富です。 2. ワーホリ・短期留学に大人気!無料の接客英語ワークショップ 現地での仕事探しを考えている方に朗報です!CCELでは毎週、無料の「接客英語ワークショップ」を開催。即戦力として働きたいワーホリ生だけでなく、帰国後のキャリアに活かしたい短期滞在の方からも高い支持を得ています。 仕事探しを有利に: 現地でのアルバイトや接客に役立つ実践フレーズを特訓。 新体制への準備: 渡航後すぐに仕事探しができるよう、プロの視点でしっかりサポートします。 3. キャリアアップを目指すなら、Canadian Collegeの専門プログラム 「英語プラスアルファ」の武器が欲しい方には、併設のCanadian Collegeがおすすめです。ワーキングホリデーやeTA(観光ビザ)での渡航者向けに、将来のキャリアを見据えた特別なプランが用意されています。 国際資格の取得: 3ヶ月または6ヶ月の専門プログラムで、世界で通用する資格に挑戦可能。 スキルアップを徹底サポート: 国際ビジネスやホスピタリティなど、専門性の高い分野で現地での経験を形にします。 コープ(Co-op)同等の内容: キャリア志向の高い方へ、実践的なトレーニングを提供。 2026年の留学を「ただの語学留学」で終わらせたくないあなたへ。CCELとCanadian Collegeなら、英語力アップとキャリア構築を同時に叶えられます!まずは最新のパンフレットをチェックして、あなたの夢を具体化してみませんか? 詳細なコース選びやプランニングについては、プロのカウンセラーまでお気軽にご相談ください!

    2026/04/12


  • 【カナダ留学・重要】2026年4月よりCo-opワークパーミット申請が不要に!新ルールの詳細と注意点

    【カナダ留学】2026年4月〜Co-opビザ申請が不要に!専門学校(ビジネス・観光等)の留学がさらにスムーズに カナダで働きながら学ぶ「Co-op(コープ)」留学を検討中の方に、非常に大きな朗報です!カナダ移民局(IRCC)は、2026年4月1日より、大学やカレッジ・専門学校に通う留学生の「Co-opワークパーミット」申請を不要にすると発表しました。 1. 2026年4月1日からの新ルール:手続きが大幅に簡素化! これまでCo-op(有給インターンシップ)を行うには、座学用の「学習許可証(Study Permit)」とは別に、就労用の「Co-opワークパーミット」を申請して許可を待つ必要がありました。しかし、2026年4月からは以下の通り変更されます。 対象: 大学、公立カレッジ、および私立の専門学校(ビジネスカレッジ等)に通う留学生 変更内容: Co-opワークパーミットの別途申請が「不要」になります。 条件: Study Permitを保持しており、そこに「就労可能(May work)」の条件が記載されていれば、そのままCo-op(就労体験)に入ることが可能です。 ビジネスカレッジやホスピタリティ校も対象です!「Vocational(職業訓練)」と呼ばれる私立専門学校のビジネスコース等でCo-opを予定している方も、今回の免除対象に含まれます。ただし、語学学校(ESL)の学生や、高校生は引き続き申請が必要ですのでご注意ください。 2. 留学生にとっての最大のメリット これまでは、ビザの審査状況によって「座学が終わるまでにワークパーミットが届かず、インターンシップが始められない……」というトラブルが頻発していました。今回の変更により、その不安が解消されます! 待機時間の解消: ビザの追加審査を待つことなく、学校が定めたスケジュール通りに就労を開始できます。 手続きの負担軽減: 渡航前、または現地でのビザ申請の手間が一つ減り、学習と仕事探しに集中できるようになります。 柔軟なプランニング: Study Permitさえしっかり管理していれば、スムーズにキャリア体験へと移行できます。 3. ワークパーミットなしで働くための「必須条件」 申請は不要になりますが、カナダで働くためのルールは守らなければなりません。以下の点を確認しておきましょう。 学校の証明書: その就労が「プログラム修了に必須である」ことを証明する学校発行のレターを必ず保持してください。 就労時間の比率: 就労体験の合計時間は、プログラム全体の50%以下である必要があります。 SIN(社会保険番号)の取得: 給与を受け取るには、引き続きSINの取得が必要です。Study Permitがあれば申請・更新が可能です。 専門留学・Co-op留学がより身近に! 「ビザの手続きが難しそう……」とCo-op留学を迷っていた方にとって、今回の緩和は追い風となります。2026年4月以降にインターンシップを控えている方は、この新ルールの恩恵を最大限に受けることができます。 「自分の学校は対象になる?」「新ルールに合わせていつ渡航するのがベスト?」など、具体的なプランニングについては、いつでもワーホリ協会®までお気軽にご相談ください! 個別カウンセリング予約サイト

    2026/04/12


  • 【CEL最新情報】サンディエゴ校の日常風景 & 名門カリフォルニア州立大学(CSUN)との提携スタート!

    少しずつ春の足音が聞こえてくる季節、CEL(College of English Language)より最新のニュースが届きました。日本人スタッフによる現地視察の様子や、最新の国籍比率、そしてキャリアアップに直結する大学提携のニュースをご紹介します。 1. 英語での交流が生まれる場所、サンディエゴ校の「売店」 先日、日本人サポートスタッフのKAZUがサンディエゴ校を訪問しました。そこで目にしたのは、CELならではの温かい日常の光景です。 [caption id="attachment_10601" align="alignnone" width="768"] [/caption] 校内には人気の売店があり、飲み物やスナック、さらにはカリフォルニア州の旗まで購入できます。自動販売機ではなく「売店」である理由は、そこがスタッフと学生のコミュニケーションの場になっているから。週末の予定を話したり、ちょっとした会話を楽しんだり、英語を実践する「良いきっかけ」の場所となっています。 ※売店のお支払いはカードのみ(現金不可)となります。営業時間は授業時間外です! 2. 最新の国籍比率:国際色豊かな環境 CELは、特定の国籍に偏りすぎないバランスの良さが魅力です。 サンディエゴ校(平均学生数:131名) ヨーロッパや南米からの学生が多く、まさに国際色豊かなキャンパスライフが楽しめます。 バンクーバー校(平均学生数:41名) 少人数制で落ち着いた環境。アットホームに、じっくりと多国籍な仲間と学びたい方におすすめです。 3. 【新展開】カリフォルニア州立大学ノースリッジ校(CSUN)への道 アメリカでの大学生活を夢見ている方に朗報です!CELは名門カリフォルニア州立大学ノースリッジ校(CSUN)の学部聴講プログラム「Semester at CSUN」とパスウェイ契約を締結しました。 TOEFL / IELTS 免除: CELのコースを修了(B2レベル)することで、CSUNの英語要件を満たすことが可能になりました。 正規授業を履修: 1〜2学期間、現地の大学生と共に本物の講義を受けることができます。 キャンパスライフを体験: 憧れのアメリカの大学生活を実際に体験できる貴重なチャンスです。 ▶ 【資料】アメリカ大学学部聴講プログラムの詳細はこちら 売店での小さな会話から、州立大学への大きなステップまで。CELなら、あなたの目的に合わせた「英語+アルファ」の留学が叶います。出願手続きの代行についてもサポート可能です! 「自分は今、どのくらいの英語レベルかな?」「CSUNのプログラムに興味がある!」という方は、いつでもワーホリ協会®までお気軽にお問い合わせください。

    2026/03/08


  • 【SGICトロント校】2026年3月2日、待望の新キャンパスへ移転!ダウンタウン中心部で学びをアップグレード

    トロント留学で人気のSGICより、心待ちにしていたニュースが届きました。学生の皆さまにより快適で、より学習に集中できる環境を提供するため、SGICトロント校は新キャンパスへと生まれ変わります! 1. ついに実現!学生ファーストな学習環境へ 校舎の老朽化を受け、「もっと快適な場所で学んでほしい」という学校側の強い想いから今回の移転が計画されました。現地の工事状況によりご案内が直前となりましたが、その分、期待を裏切らないクオリティの校舎が完成しています。 2. トロントの心臓部「Yonge Street」へ 新キャンパスは、現在の校舎から徒歩わずか15分。トロントのメインストリートであるダウンタウン中心部に位置しており、通学も放課後のアクティビティもさらに便利になります。 【新キャンパス住所】 543 Yonge Street, 2nd Floor, Toronto, Ontario ▶ Google Mapsで地図を確認する 3. 渡航前に新校舎を体験!3Dバーチャルツアー 「どんな教室で勉強するの?」と気になる方は、ぜひこちらの3Dバーチャルツアーをチェックしてみてください。新しいSGICの雰囲気を、一足先にリアルに体感いただけます。 ▶ 3Dバーチャルツアーを体験する 新しいSGICで最高のスタートを 2026年3月2日以降にトロント校へ通われる皆さまは、この真新しいキャンパスの「一期生」のような気持ちで登校いただけます。新しく清潔感あふれる環境は、英語学習のモチベーションをさらに高めてくれるはずです! 「新校舎の周辺にはどんなお店がある?」「寮からの通学時間は変わる?」など、気になることはいつでもワーホリ協会®までお問い合わせください。

    2026/03/08

ワーキング・ホリデー協会公式ブログとは?

日本ワーキング・ホリデー協会スタッフや、海外語学学校スタッフがワーキングホリデー(ワーホリ)や留学についての最新情報をブログでお伝えしています。これから海外に出てワーキングホリデー(ワーホリ)や留学を経験される方、また、帰国された方に絶対にタメになる情報があるはずです。ブログは毎日更新中!
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