カナダは、移民で成立された国のため、留学生の受け入れも積極的で、非常にフレンドリーな国柄です。 またカナダはアメリカに近いことから、アメリカの英語に近い発音を持っています。 地域によって公用語がフランス語と英語となり、英語だけでなくフランス語教育にも高い水準を誇っています。 治安の良い国、住みやすい国としても上位に複数の都市がランクインする程で、留学・ワーキングホリデーで生活する国としても整った環境であると言えるでしょう。

  • OSAKA


    ▼あと3849名▼カナダ・ワーキングホリデービザ残数

    <続報>カナダのワーキングホリデービザ残数の最新情報のお届けです~!(*’ω’*) みなさん、こんにちは! 大 […]

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  • Quest


    クエスト卒業生のワーキングホリデー体験記 第二弾

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    2017/02/24

  • TOKYO


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  • TOKYO


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    2017/02/03

  • PGIC


    PGICの大人気キャンペーン 『とことん英語マスター』

    PGICの大人気プロモーション 『とことん英語マスター』 2017/4/30お申込まで適用! 「とことん英語マ […]

    2017/01/24

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    KGIC News Vol.01 KGICの最新情報はココでチェック!

    KGIC News 2017 KGIC News Vol.01 KGICの最新情報はKGIC Newsよりチェ […]

    2017/01/24

  • VanWest


    Vancouver International Wine Festivalでボランティア☆

    こんにちは! 今日は前回ご紹介しました、バンクーバーのボランティア情報の続きです^^ 少し前になりますが、バンウェストから実際に参加された生徒さんたちの体験談をお伝えします! まずその前に、生徒さんが参加されたイベントについて少し紹介します。バンクーバーで毎年開催されている、Vancouver International Wine Festivsalというイベントです。世界各国のワインをテイスティングできたり、ワインについて学んだり、様々なコーナーがあります。バンウェストケロウナ校があるオカナガンは、ワインの生産地として有名ですね!もちろん、オカナガン産のワインも紹介されていましたよ^^   Q「どんな活動をしましたか?」 A「ワイン用の氷を割ったり、ワイングラスを洗うための水を注ぎ足したりしました。グループリーダーのアシスタントとして働くので、リーダーの指示を正確に聞き取り動くことが大切でした。1日5時間を2日間行いましたが、とても忙しくあっという間に時間が過ぎました。」   Q「一番印象に残っていることは何ですか?」 A「楽しかったということです!    参加している人たちは、他のボランティアに参加していることが多く、僕はそこから新しいボランティアの紹介をしてもらいました!企業の方から名刺をもらったりと、人脈を広げることもできました。」     Q「皆さんにもボランティアを勧めたいですか?」 A「はい!普段英語を学習していますが、現地の方々と話す機会は英語力上達においてとても需要なことと感じました。参加している方はほとんどが現地の人たちなので、ほぼ完全に英語環境だったことが良かったです。Facebookのアカウントを交換したりして、新しい知り合いができることも魅力なので、ぜひ参加してみてください!」 ボランティアの経験を通して、今までとは少し違ったカナダでの生活が待っているのではないでしょうか^^    夏に向けてボランティア活動もどんどん増えてきますので、興味のある方は早めに調べてみてくださいね!限られた時間を最大限に利用して、充実したカナダライフを送りましょう!   バンウェストのアクティビティVolunteer Info Sessionに参加してボランティアについて情報収集をしてみませんか?次回は明日、3月23日(木)に開催予定です。ご参加お待ちしております^^  

    2017/03/22

  • CCEL


    銀行口座を開設するにあたって知っておきたいこと♪

    こんにちは、Chika です! 長期留学やワーホリで来られる場合、カナダの銀行口座を開く必要がありますよね。 ということで、今回はお役立ち情報としてカナダの銀行口座開設にあたって知っておきたいポイントを少し紹介したいと思います♪       ① Chequing Account と Saving Account 簡単に言ってしまうと、日常的な入出金をする口座が Chequing Account で、長期で使う予定のないお金を預けておく口座が Saving Account となります。 それぞれ別の口座となるため、もし Saving Account にお金を貯めたいのであれば、Chequing Account から Saving Account へ自分でお金を移す必要があります。 それぞれ、お金を引き出したり、カードで支払ったりする際にかかる手数料も違いますので、お金の使い道によって口座を上手く使い分けると良いかと思います♪ なお、毎月の維持費は、銀行のプランによっても違いますが、口座にある一定の金額が入っていると無料となる場合もあるのでよく確認しましょう (^O^)/     ② Daily Limit と Weekly Limit 日本の銀行でも同じだと思いますが、カナダの銀行口座でも使用限度額があるので注意しましょう! 通常、Daily Limit と Weekly Limit があるので、口座開設時に確認しておきましょう (・∀・)b カナダでは、毎月の家賃を現金でオーナーに支払うことも多いです。 月$800などの高めな家賃の場合、支払い日前日に ATM でお金を引き出そうと思ったら、Daily Limit のせいで$400ずつ2日に分けないと引き出さない!という状況に陥ってしまうこともあるかもしれません (;´Д`) 実際に、私のルームメイトも ④ で紹介する Interac E-Transder でデポジットを払おうとしたら、Daily Limit を超える金額だったため送金できず、私が立て替えたこともあります。 因みにそのルームメイト曰く、Interac E-Transfer の限度額は銀行の窓口で変更できたとのことです。     ③ Online Banking 日本では通帳に記帳して入出金を確認しますが、カナダではオンラインで自分の口座を管理します。 たいてい口座開設時に合わせて Online Banking の設定をしてくれると思いますが、銀行にもよるかもしれませんので、開設時に確認しておくことをお勧めします。 Online Banking が使えると、口座の管理が簡単ですし、次に紹介する Interac E-Transfer も使えるので非常に便利です。 因みに、私は TD Bank を使っているのですが、TD Bank はスマートフォン用のアプリで口座管理ができるのはもちろん、アプリ上で Cheque の写真を撮るだけで Deposit (入金)もできてしまうので、銀行の ATM で Deposit する手間も省けます。 また、TD MySpend というアプリもあり、こちらは毎月自分がいくら使っているのかを自動で記録してくれるため、私のように基本全てデビットカードで支払いを済ませるという方にはお勧めのアプリです。     ④ Interac E-Transfer 日本の場合、誰かに送金する際は、相手の銀行名・支店名・口座番号・口座名義などの情報が必要となりますが、カナダでは、口座に登録している相手のメールアドレス宛てに送金するシステムとなっています。 なので、銀行名も、口座番号も、口座番号も、口座名義も必要ありません。 使い方は簡単で、Online Banking が使える方であれば誰でも使えます (*^^)v まずは、送金したい相手のメールアドレスを確認し、自分のオンラインアカウントにある Interac E-Transfer のページでRecipient として登録します。 同じ人に何回も送金する場合、1度登録してしまえば、次からはその人を選択するだけで大丈夫です。 Recipient 登録する際、相手がお金を受け取るのに必要な Security Question と Answer を作る必要があるので、適当な質問と答えを入力します。 Recipient 登録が終わったら、送金したい相手を選び、金額を入力します。 送金ボタンを押すと、相手に自分から送金があったというメールがいきます。 相手が送金されたお金を口座に入れるためには、登録した Security Question と Answer が必要となりますので、必ず質問と答えを相手に伝えることをお忘れなく!     ⑤ Direct Deposit ④ で、個人同士で送金する際は Interac E-Transfer を使うと紹介しましたが、給与の振込み等は Interac E-Transfer ではなく、Direct Deposit (口座への直接振込み)となります。 Direct Deposit に必要となる情報は、以下の3つです。   1.Branch (or Transit) number ・・・ 5桁 2.Bank (or Institution) number ・・・ 3桁 3.Account number ・・・ 最大12桁   1と2はそれぞれ必ず5桁と3桁で、3は銀行によるのですが、大抵は7桁の場合が多いです。 デビットカードに書かれているカード番号と勘違いする方がいますが、全く違うので要注意です! また、Chequing Account と Saving Account でそれぞれ口座番号が異なるので、振込先をお間違いなく! 分からない方は、銀行の窓口で確認するか、次に紹介する Cheque で確認しましょう (`・ω・´)ゞ     ⑥ Cheque 日本ではあまり馴染みのない Cheque (小切手)という支払い方法がカナダにはあり、特に給与は未だに Cheque での支払いが多いかと思います。 現金の代わりに金額の書かれた Cheque を受け取り、ATM や銀行の窓口で自分の口座へ振込むことができます。 逆に、自分も Cheque で何かを支払うことが可能なので、家賃など、何か大金を支払う際に現金で渡したくない場合は Cheque を切ることができます。 通常、Cheque の発行代は有料なのですが、私が TD Bank で口座を開設した時は、最初の4枚だけ無料で発行してくれました。 また、Cheque の使い道は何かを支払うだけではなくて、Cheque には Direct Deposit に必要な Branch number、Bank number、Account number が印字されているので、Direct Deposit の情報を教える際にもあると便利なんです! Branch number、Bank number、Account number を教える代わりに、大きく「VOID (無効)」と書いたVoid Cheque を提出するだけでもオッケーです (・∀・)b       以上、知っておくと便利なポイントを紹介しましたが、いかがでしょうか? 大きい銀行の支店であれば日本人スタッフもいるので、事前にアポイントメントをとっておけば、日本語で全て対応してくれます。 「せっかくカナダに来たのだから英語で口座開設にチャレンジ!」という気持ちも分からないではないのですが、カナダの銀行システムに慣れていない方は、素直に日本人スタッフに対応してもらうことを個人的にはお勧めします。 口座開設時が1番重要なので、その説明が理解できなければ意味がないので...(;´∀`) 他に分からないことがあれば、恥ずかしがらずに銀行の窓口で聞いてみてくださいね♪     ******************************** CCELやバンクーバーのいろんな情報を更新しているのは! 「カナダで働く!」です!! “ほぼ”毎日更新してますので、「いいね!」・「シェア」をお願い致します! ********************************

    2017/03/21

  • CCEL


    Vancouver での日本事情♪

    こんにちは、Chika です! Co-op 先での仕事が本格的に忙しくなり、久しぶりのブログ更新となってしまいました (;´∀`)   さて、今回は Vancouver での日本事情を少し紹介したいと思います♪ 長期での海外留学が初めての方は特に、日本の品物や食品が手に入るのかどうか結構気になりますよね。 有名どころばかりにはなってしまいますが、初めて Vancouver に来られる方の参考になればと思います (*´ω`*)   ↑ Aberdeen Center 内にある2階建ての巨大 Daiso!     ① Konbiniya Japan Centre URL: http://konbiniya.com/new_items_ja.php   Vancouver に来られる日本人であれば、みなさん一度は行ったことがあるのでは?というくらい有名なお店です(笑) 日本の化粧品から食材まで、様々な品物を扱っているお店で、Robson 沿いにあるのでアクセスも抜群です。 CC / CCEL からも近いので、利用している生徒さんは多いのではないのでしょうか?(* ´艸`)     ② fujiya URL: http://www.fujiya.ca/   ダウンタウンも含め、Vancouver 周辺に何店舗か展開されており、こちらも日本食品を取り扱っていることで有名なお店です。 Downtown 店は Take out のみとなりますが、お手頃な価格で美味しいお弁当やお惣菜が売られているので、お昼時なんかはとても混雑しています! 日本食が恋しくなったら、fujiya を覗いてみてはいかがでしょうか?(・∀・)b     ③ The Daiso URL: http://www.daisocanada.com/richmond.php   みんな大好き Daiso がカナダにもあるんです! カナダ版100均として Dollarama もあるのですが、日本特有のお茶碗やお箸、便利グッズが欲しいとなると、やはり Daiso で購入するのが1番ではないでしょうか? 基本の価格が $1.00 ではなく $2.00 なのがちょっと残念ですが、パッケージ等も全て日本語のままなので、日本の Daiso そのままといった感じです♪ Richmond の Aberdeen Center 内にある Daiso は2階建てで、品揃えも凄いため、一度入ったらついつい時間を忘れて買い物してしまうので注意が必要です(笑)     ④ Yokoyaya URL: http://www.yokoyaya.com/   基本的には Daiso と同じく日本の100均商品を購入できるお店なのですが、こちらはダウンタウンに位置しているので、Richmond まではちょっと遠いという方は、こちらをチェックしてみるのも良いかもしれません♪ 以前、ブログで紹介した猫カフェ(http://ameblo.jp/arisafuruichi/entry-12204410097.html)と同じ、チャイナタウンの International Village 内にあるので、猫カフェに行くついでに覗いてみてはいかがでしょうか?(^O^)/     上記4店舗以外にも、中国系の T&T や韓国系の H Mart でも日本食が売られており、Vancouver で日本食に困ることはほぼないと思いますので、安心して Vancouver に来てくださいね (*´ω`*)     ******************************** CCELやバンクーバーのいろんな情報を更新しているのは! 「カナダで働く!」です!! “ほぼ”毎日更新してますので、「いいね!」・「シェア」をお願い致します! ********************************

    2017/03/11

  • CCEL


    ワーホリ体験談~Naoさんに聞いてみた!

    みなさん、こんにちは☀Ayakoです。   「ワーホリ体験談」と題しまして、Canadian College of English Language(CCEL)の 卒業生の方で、現在、ワーキングホリデー中の方にお話をうかがいたいと思います。 今後、カナダでワーホリをされる方、ワーホリをお考えの方の参考になればと思います。   お名前:Naoさん お勤め先:スターバックス   なぜ、ワーホリをしようと思ったのですか? 語学習得はわたしにとって、幼いときからの人生の目標でした。まずは、英語を習得して、ドイツ語も習得できればと考えています。そもそも、わたしが語学に興味を持ったきっかけは、父が、海外と取引のあるビジネスを経営しており、幼い頃から、英語に触れる機会が多かったからなんです。父の会社の取引先がカナダのブリティッシュコロンビア州にあるため、英語を勉強するなら、幼い頃から数回訪れたことのあるバンクーバーで勉強できればと考えるようになりました。また、ワーホリビザでの滞在を選んだのは、収入を得ながら、英語を勉強することができると思ったからです。   なぜ、CCELを選びましたか? まず、学生寮があるということ、そして、何より、選択科目の中に “English for Hospitality Service”という、カフェやレストランなどのホスピタリティー業界で使える英語表現や知識、簡単な技術を学ぶことができるクラスがあったからです。また、テキストはすべてオンラインで提供されるので、パソコンさえあれば、どこでも勉強ができるのはとても良かったと思います。   印象に残っているクラスについて教えてください。 やはり、 “English for Hospitality Service”のクラスですね。日常生活に則した言い回しや、日本にはない、北アメリカならではの感覚など、今日からすぐに活用できるような事柄や、また、接客する側だけでなく、接客される側としても役に立つ英語表現を身に着けることができました。また、レジュメ(履歴書)の作成は、お仕事に応募する際に、とても役に立ちました。授業内で作成したレジュメ(履歴書)を先生が添削してくださるので、そのまま使用することができました。   CCELでの一番の思い出は何ですか? 友達がたくさんできたことです。タイ、韓国、ブラジル、ロシアなどの、様々な国の友人を通して、食など、それぞれの国の文化について知ることができました。これも、語学学校に入学したからこそ経験できたことだなと思います。また、イギリスのEU離脱やタイ国王のご逝去等、そのときどきの時事を通して、それぞれの国の友人がどのような考えを持っているのか、意見を交換することもできました。   CCELの授業内容はいかがでしたか? わたし自身に合っていたと思います。日本の義務教育では取り扱わないような、幅広いトピックを通して、様々な国出身のクラスメートの考えについて、理解を深めることができました。また、選択科目で取っていた、リスニング&スピーキングのクラスでは、リスニングとスピーキングだけではなく、授業内で取り上げられる時事問題を通して、カナダの文化についても学ぶことができました。ただ英語を学ぶだけではなく、幅広いトピックを通して、多様な文化や時事問題についても理解を深めることができるのが、Canadian College of English Language(CCEL)のカリキュラムの良さだと思います。   CCELのオススメポイントを教えてください! ワーホリの方にもおすすめの学校です。また、テキストはすべてオンラインで提供されるので、パソコンさえあれば、どこでも勉強ができるのはとても良かったと思います。   CCELで学んだことで、今のお仕事に役立っていることはなんですか? やはり、 “English for Hospitality Service”のクラスで学んだことは、現在、スターバックスで働いていて、とても役に立っています。今でも、授業の内容を見返す程です。また、そのクラスで行った、レジュメ(履歴書)の作成は、お仕事に応募する際に、とても役に立ちました。授業内で作成したレジュメ(履歴書)を先生が添削してくださるので、そのまま使用することができました。   お仕事はどのように見つけましたか? 友人のお知り合いの方が現在わたしが働いているスターバックスのアシスタントマネージャーをされていて、友人から紹介していただきました。実は、日本で8年間、スターバックスで働いていたのですが、その際に、会社から発行された証明書を持っていたこともあって、すぐに採用していただくことができました。   お仕事を始めるどのくらい前から、お仕事探しを始めましたか? 2、3週間くらい前から始めました。   レジュメ(履歴書)を書く際に気をつけたことは何ですか? “English for Hospitality Service”のクラスで習ったことを元に作成しました。そのクラスでは、できることは「できる」と自信を持って書くことも重要だと習いました。また、応募先の職務内容と近い順に職歴を記載することで、その業界での経験があるということを際立たせることができたと思います。また、カバーレターの宛名は、事前に店長の名刺をいただいて、店長の名前を記載するようにしていました。応募先の職場が求める条件に近くなるように、レジュメ(履歴書)の記載の仕方を変えることも重要かと思います。   面接の前に準備したことはありますか? インターネットで検索して、面接の際によく聞かれる質問をある程度把握しておいたり、質問に対して、どのように答えるかイメージトレーニングをしたりしました。   面接の際は、どのような心境でしたか? とても緊張しました。完全に英語環境で、日本人がいない職場だったため、最初はどうなることかと思いましたが、同僚の方々がとても親切で好意的に接してくださったので、だんだんと緊張もほぐれました。   お仕事のどんなところが楽しい、またはやりがいを感じますか? バンクーバーのお客様は、皆さん優しい方々ばかりで、お客様の温かさを感じながら、お仕事をさせていただいています。スターバックスは、お客様とコネクトする=つながることを目標にサービスを提供しているため、お客様とのコミュニケーションに、わたし自身もやりがいを感じています。また、そういったコミュニケーションを通して、生の英語を聞けたり、お話しできたりするところが、働いているということを忘れてしまいそうになるくらい楽しいと感じる瞬間です。   お仕事で大変だったことはありますか?また、それをどのように乗り越えましたか? お客様の英語を聞き取ることはできるのですが、ドリンクについてご説明する際など、英語で何かを伝えることに苦戦しました。ドリンクについての知識はあるのに、伝えられないのが悔しくて…でも、どんなときでも、ポジティブに取り組むように心がけました。また、日本の職場とはトレーニングのやり方が違ったり、そもそもトレーニング自体がない職場もあるなど、文化の違いや、コミュニケーションを重視している職場であるがゆえに、考え方の違いが生じたりと、いろいろありましたが、そのような経験を通して、自分自身、強くなったように思います。   これからワーホリをされる方へメッセージをどうぞ! ワーホリは30歳まで(オーストラリアは35歳まで)で、一か国につき一度きりのチャンスです!限られた時間の中で、目標を見失わず、その目標を達成するための選択をするよう心がけるとよいかと思います。   以上、Naoさんからお話をうかがいました。 Naoさん、長時間に渡るインタビューを快くお引き受けくださり、 ありがとうございました!   さて、Canadian College of English Language(CCEL)では、 学生ビザや観光ビザでいらっしゃる方々だけでなく、 ワーホリでいらっしゃる方にもピッタリな授業を展開しております。 ご興味がおありの方は、下記のCanadian College of English Language(CCEL) 公式ウェブサイトまでアクセスくださいませ(^^)   http://canada-english.com/jp/ (日本語版)   http://canada-english.com/ (英語版)   皆さんの留学、ワーホリが素晴らしいものになりますように…♪   +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ CCELやバンクーバーのいろんな情報を更新しているのは! 「カナダで働く!」です!! “ほぼ”毎日更新してますので、「いいね!」・「シェア」をお願いいたします!

    2017/03/08

  • CCEL


    Science World で遊ぼう♪

    こんにちは、Chika です! 2月13日は Family Day という祝日で、3連休でしたね♪ 先週の雪に対して、この3連休は天気も良く、外にお出かけした方も多いのではないでしょうか? ( *´艸`) かく言う私も、前々から気になっていた Science World に遊びに行ってきたので、今回はそのレポートをしたいと思います。     バンクーバーに来たばかりの2016年4月、インラインスケートを買いに行った際に Science World の近くを通り、「いつか行ってみよう」と思ってから早11ヶ月… ついに行くことができました!(笑) Science World という名の通り、中身は科学博物館なのですが、球体の部分には OMNIMAX と呼ばれるドーム型の映画館も入っており、大人も子どもも楽しめる博物館となっています。 入場料は大人(19歳以上) $23.25 ですが、CC / CCEL の学生証を見せれば学生料金の $18.50 とちょっとお得になりますよ♪ 映画は1本ごとに別料金で、入場料プラス $6.00 となります(※映画のみ見ることも可能です)。   館内は1階と2階が体験コーナー、5階が OMNIMAX シアターとなっています。 体験コーナーでは、頭を使うパズルゲーム(かなり難しかったです!)、身体を動かして体験する遊具、目の錯覚を使ったイリュージョン、生物の生態系を学べる展示コーナーなどがあり、楽しく科学に触れることができます。 もちろん、子どもたちに交じって私たちも全力で遊んできました(笑)     ↑ 1時間おきくらいに科学実験のショーもやっていました!   せっかくなので、現在 OMNIMAX で上映中の短編映画3作品のうちの1つ「Voyage of Time」も観たのですが、Science World に行く方はぜひ OMNIMAX を体験することをお勧めします! 画面が半ドーム型なので、すごい迫力で映像を観ることができるんです \(^o^)/ 因みに、下の方の席に座ってしまうとかなり見上げなければいけないので、上の方の真ん中あたりの席に座るのがベストですよ♪   最終的に、OMNIMAX の映画45分を含めてかれこれ3~4時間は滞在したので、大人でも十分楽しめる内容でした (゚∀゚)b ただ、Body Works コーナーと館外にある Science Park がそれぞれ2017年6月と3月まで閉鎖中なので、夏にオープンしてから行ってもいいかもしれません♪   また、Science World はお洒落なカフェやレストランが立ち並ぶ Main Street のすぐ近くなので、ついでにお昼ご飯や夕ご飯を食べるのもお勧めですよ! 因みに私たちは、Rocky Mountain Flatbread で出来立てアツアツのピザを食べ、デザートには Lucky’s Doughnuts の美味しいドーナツをテイクアウトしました ( *´艸`) 食べすぎ感は否めませんが、Science World で目一杯身体を動かしたのでチャラということで(笑)     ******************************** CCELやバンクーバーのいろんな情報を更新しているのは! 「カナダで働く!」です!! “ほぼ”毎日更新してますので、「いいね!」・「シェア」をお願い致します! ********************************

    2017/02/15

  • VanWest


    カナダでボランティア

    留学中にボランティア参加を考える方も多いと思います。 カナダではボランティア活動が頻繁で、その活動内容も幅広く用意されています。学生時代のボランティア経験が就職に繫がることもあるため、日本に比べ積極的に参加する方が多いです。 バンウエスト・バンクーバー校では、アクティビティの1つとして、カナダのボランティア活動の情報収集法を紹介しています。バンクーバーの仕事・ボランティア探しに精通するスタッフが、セミナーを通して募集中のボランティア先を紹介したり、現地のボランティア団体が実際のボランティア活動についてお話をしに来てくれたりします。たくさんの生徒さんが参加されるアクティビティです。3月は、ShorelineCleanupについてのセミナーを開催予定です! [caption id="attachment_6285" align="alignleft" width="250"] ゲストスピーカーとコーディネーター[/caption] [caption id="attachment_6278" align="alignleft" width="250"] みなさん真剣に聞いています[/caption]               [caption id="attachment_6279" align="alignleft" width="250"] 現地の人との交流[/caption] [caption id="attachment_6280" align="alignleft" width="250"] 積極的に質問中[/caption]                                 英語力アップには、学校だけでなく実生活の中で英語を使うことが大切です。ボランティア活動は良い機会になりますね。奉仕先によっては、そのイベントに無料で参加できるチケットがもらえるなどの嬉しい特典もあります♪ 実際に来週、ボランティアを経験する生徒さんがいらっしゃいますので、その様子もまたお伝えします^^

    2017/02/11

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日本ワーキング・ホリデー協会スタッフや、海外語学学校スタッフがワーキングホリデー(ワーホリ)や留学についての最新情報をブログでお伝えしています。これから海外に出てワーキングホリデー(ワーホリ)や留学を経験される方、また、帰国された方に絶対にタメになる情報があるはずです。ブログは毎日更新中!
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