自分らしいワーホリを探しませんか!

こんにちは。

日本ワーキング・ホリデー協会のNoriです。

 

 私は日本ワーキング・ホリデー協会で働く前、ガス会社で働いていました。

 

会社と家の往復だけの日々、変わっていくのは仕事のスキルと年齢だけという生活を過ごしていました。

気づけば27歳、何も面白くないなと思っていた時、私の弟が海外へ留学しました。

夏休みを利用して会いに行くと、とても楽しそうに過ごしている弟。

自分も海外に留学して転職につなげてやるという思いで当協会のセミナーに参加し、28歳の時にオーストラリアへワーホリを利用して2年間渡航しました。

 

今回は私も利用したワーホリについて簡単に紹介いたします。

ワーホリってなんだろう?

正式名称は「ワーキングホリデー」

ワーホリは「ワーキングホリデー」というビザの種類です。

「ワーキング」という言葉が入っているから、

「仕事」がメインなのかな〜と思われがちですが、

 

よ〜く考えてみましょう。

外国語が話せないのにいきなり外国人と一緒に働けるでしょうか。

日本で働いている外国人は、日本語が流暢な方がほとんどです。

「ホリデー」がメインと考えましょう!

 

 

ワーホリの期間は?

・国によって違う!?

2018年現在、ワーホリで行く事が出来る国はなんと21か国!

多くの国はワーホリで1年間渡航する事ができます。

自分の行きたい国が決まったらその国について調べて見ましょう!

■渡航国について知りたい方はこちらから♪

 

 

ワーホリは年齢制限がある?

・18〜30歳まで

この年齢制限があったので、私も30歳ギリギリでワーホリに行きました。

31歳を過ぎてビザを申請する事はできないので年齢には気をつけてくださいね!

 

いかがですか。少しワーホリに興味を持ちませんか??

 

もっと詳しく知りたい時は・・・

・初心者向けセミナーに参加しよう!

日本ワーキング・ホリデー協会は、ワーホリを全く知らない方から帰国者を対象に、

様々なセミナーを行なっています。

もしワーホリの事が全く分からない、興味があるけど迷ってますという方は、

まずは初心者向けセミナーを受けてみましょう!

■セミナーの確認はここから!

 

 

・初心者向けセミナーを受けたら素敵なプレゼントが・・・!

初心者向けセミナーを受けていただいた皆様には、

協会が制作しているワーホリ&留学ガイドブックを無料でお渡ししています!

ガイドブックは、各国の国や都市情報を始め、ワーホリに必要な事が全て掲載されています♪

この機会にワーホリ&留学ガイドブックをゲットしよう!

 

ガイド

 

 

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店員さんにきちんと伝えられる?飲食店で注文する時に使う英語フレーズ!

こんにちは。

日本ワーキング・ホリデー協会のNoriです。

オーストラリア に渡航している時、困ったのは飲食店に入った時にどうやって注文したらいいんだろうでした。マクドナルドなら大丈夫だろうと思っていたのに注文したチーズバーガーが普通のハンバーガーだったのはいい思い出です。

 

今回はレストランで注文したい時に使うフレーズを紹介します!

 

 

 

■空席を確認しよう

まずお店に入ったら空席があるか、もし満席だったらどれくらい時間がかかるか聞くようにしましょう。聴きたい時はこんな感じです。

 

・Are there any seats available?

 空席はありますか?

 

このような感じで質問しましょう。

もし満席ですと言われたらいつ空席が出るのか聞いてもいいかもしれません。

空席を聞く時はこんな感じになります。

 

・when will a seat become available?

 いつ空席がでますか?

 

・How long do we have to wait?

 どれくらい待ちますか?

 

これさえ聞いておけば別の飲食店にしようか、それとも待つ事ができるか選択出来ますね。

お店に入って流れとしてはこんな感じです。

例)

A:Hello, when will a seat become available?

A:こんにちは。空席はありますか?

 

B:Sorry, we are quite full.

B:すみません、満席です。

 

A:How long do we have to wait?

A:どれくらい待ちますか?

 

このように聞くとスムーズでしょう。

 

 

■注文しよう

まずはウェイターかウェイトレスを呼びましょう。ウェイター/ウェイトレスを呼ぶ時は、あいさつの時と同じように「Excuse me.」と言いましょう。実際に注文をする時はこんな感じです。

 

・Can I have 〇〇 please?

 〇〇をお願いできますか?

・I would like 〇〇 please.

 私は〇〇を注文します。

 

 

流れとしてはこんな感じです。

例)

A:Excuse me.

A:すみません。

 

B:What can I get you?

B:何を注文されますか?

 

A:Can I have fried rise please?

A:チャーハンを頼めますか?

 

B:Sure.

B:わかりました。

 

 

こんな感じで注文しましょう!

 

 

■お会計しよう

食事が終わった後は、お会計です。

ウェイターを読んでこう伝えましょう!

・Check please!

 お会計をお願いします!

 

・May I have a check?

 お会計願えますか?

 

このどちらかを伝えればレシートをもらえます。

国によってはチップも払わなくてはならないので、

忘れないように気をつけて下さいね。

 

 

いかがだったでしょうか。少しでもレストランでスムーズに

注文ができたら幸いです。

それでは!

 

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自分の事をちゃんと伝えよう!自己紹介で役立つ英語フレーズ

こんにちは。

日本ワーキング・ホリデー協会のNoriです。

初めて会う人に必ず行う自己紹介。

日本語でも難しいのに英語だともっと難しく感じるのは私だけでしょうか。

今回は英語で自己紹介について紹介いたします。

■自分の名前から伝えよう

日本で自己紹介をする時と同じようにまずは自分の名前を伝えましょう!

伝え方はこんな感じです。

例)

・My name is 〇〇.

 私の名前は〇〇です。

・I am 〇〇.

 私は〇〇です。

 

英語の教科書でよく見ますね。

プラスアルファで自分の事をこう呼んでほしい、

例えばニックネームなどあったら一緒に伝えましょう。

ニックネームを伝える時は以下のように話します。

 

・Please call me 〇〇.

 〇〇と呼んでください。

 

この〇〇の中に呼んでもらいたいニックネームを入れましょう。

例えば私が自己紹介する時はこんな感じです。

 

例)

・My name is ”Takanori”. Please call me ”Nori”.

 私の名前はタカノリです。ノリと呼んでください。

 

 いかがでしょうか?とても簡単ですね。

 

 

■出身や趣味などを話そう

名前やニックネームの後に自分の出身地や趣味など話しましょう。

出身地や趣味を話したら次に話す時の話題になります。

出身地を話す時はこんな感じです。

 

例)

・I was born in 〇〇.

私は〇〇で生まれました。

・I am from 〇〇.

 私は〇〇出身です。

 

また、趣味を話す時はこんな感じです。

・I like to 〇〇.

 私は〇〇する事が好きです。

・My hobby is 〇〇.

 私の趣味は〇〇です。

 

間違えないようにする事は、toの後は動詞の原形、isの後は〜ingです。

例に出すとこんな感じです。

例)

・I like to travel.

 私は旅行が好きです。

・My hobby is traveling.

 私の趣味は旅行です。

 

これまでをふまえて、一通り自己紹介を行うとこんな感じになります。

例)

My name is Takanori.Please Call me Nori.

私の名前はタカノリです。ノリと呼んでください。

I was born in Tokyo. My hobby is traveling.

私は東京で生まれました。私の趣味は旅行です。

 

 

■知っておいたら話が広がる!?

日本のことを知っておこう!

私の経験ですが、かなりの頻度で日本について聞かれる事がとても多くありました。

特に聞かれた事は、日本の人口や面積・食べ物についてです。

少しでも知っておいたら話を広げる事ができるので覚えてみてください!

 

 

いかがだったでしょうか。英語で自己紹介する時に思い出してもらえたら幸いです!

それでは!

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