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Oさん(男性 / カナダ渡航)

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「日本で話し慣れていたので、現地の生活立ち上げが凄く楽でした!友達作りも怖くない。事前準備、ガチで大事です!」

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Q. 渡航の何ヶ月前なら特典を受けられますか?

A. 通学期間によりますが、最短でも3ヶ月前、最大4ヶ月分の特典には5ヶ月前までのお申し込みが必要です。

Q. いつから利用できますか?

A. 学校お申し込み月の翌月1日から受講いただけます。

Q. 本当に無料ですか?

A. 条件を満たせば、受講料はすべて当協会が負担いたします。ご安心ください。※追加オプションは有料となります。

Q. 途中でキャンセルした場合はどうなりますか?

A. キャンセル手続き依頼日をもちまして、特典の利用も停止となります。あらかじめご了承ください。

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Mさん(19.8万円パッケージ / カナダ渡航)

「初期費用を安く抑えた分、浮いたお金でこのオプションを追加。1日222円ならカフェ代より安いし、投資する価値アリ。現地での生活立ち上げが劇的に楽になりました!」

Aさん(8週間留学 / 追い英会話)

「早期特典で2ヶ月分もらいましたが、出発までもっと時間があったので追加しました。トータル5ヶ月間、毎日話したおかげでローカルジョブも怖くなかったです。」

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Q. なぜこれほど安価に提供しているのですか?

A. 日本ワーキング・ホリデー協会では、皆様の渡航後の生活が実りあるものになるよう心から応援したいと考えております。渡航前に英語の準備を整えることが、現地での仕事探しや友人作りの成功に直結するため、協会限定の特別優待としてこの価格を実現しました。

Q. 1ヶ月分だけ受講することは可能ですか?

A. 申し訳ございませんが、本プランは「3ヶ月セット」でのご提供となります。語学の習得には、ある程度の継続したアウトプット期間が不可欠です。渡航前の3ヶ月間でしっかり「話せる自信」をつけていただくための特別パックですので、ぜひこの期間をフルに活用して準備を進めてください。

Q. 申し込み後のキャンセルはできますか?

A. 商品の性質上、お支払い後の返金は致しかねます。期間についてはカウンセラーと相談の上、計画的に受講を開始してください。

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よくある質問

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A. 語学学校の授業が含まれているので安心です!さらに、渡航前に「オンライン英会話」が3か月を特別価格で使える特典もあるので、日本でしっかり準備ができます。詳細はこちら
Q. 別の学校に行きたいのですが…
A. ご相談可能です。ご希望の学校に合わせてお見積りいたします(料金は変動します)。
Q. 運営元はどこですか?
A. 一般社団法人 日本ワーキング・ホリデー協会(JAWHM)が運営しております。

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Q. 4ヶ月前でないと申し込めませんか?

A. はい。日本で3ヶ月間の学習期間を確保していただくための早期申込特典ですので、お早めのご相談をお願いしています。

Q. いつから利用できますか?

A. 学校お申し込み月の翌月1日から、日本にいながら3ヶ月間受講いただけます。

Q. 本当に無料ですか?

A. 条件を満たせば、受講料はすべて当協会が負担いたします。ご安心ください。※追加オプションは有料となります。

Q. オンライン英会話の受講中に、もし留学をキャンセルした場合はどうなりますか?

A.キャンセル手続き依頼日をもちまして、本特典(オンライン英会話)の利用も停止となります。あらかじめご了承ください。

その他、不明な点はカウンセリングで
お気軽にお問い合わせください!✍️

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よくある質問

Q. 英語が苦手でも大丈夫ですか?
A. 語学学校の授業が含まれているので安心です!さらに、渡航前に「オンライン英会話」が3か月無料で使える特典もついていますので、日本でしっかり準備ができます。
Q. 別の学校に行きたいのですが…
A. ご相談可能です。ご希望の学校に合わせてお見積りいたします(料金は変動します)。
Q. 運営元はどこですか?
A. 一般社団法人 日本ワーキング・ホリデー協会(JAWHM)が運営しております。

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ワーホリ45周年記念特設ページ

WORKING HOLIDAY 45th ANNIVERSARY

1980年12月1日から始まった日本のワーホリ制度は、今年で45周年

初めて日本人がオーストラリアのワーキングホリデービザを取得した日から、45年。

旅行でも、留学でも、就職でもない。「働きながら世界を知る」という新しい選択肢は、今も多くの若者の人生を変え続けています。

① 45周年の節目

日本のワーホリ制度が始まって、45年。

1980年12月1日、日本人として初めてワーキングホリデービザを取得した渡航者が誕生しました。それが、日本国内におけるワーホリ制度の出発点です。

日本とオーストラリアとの協定からスタートしたワーキングホリデー制度は、この45年で大きく姿を変えました。
当初は一部の「行動力のある若者」のための制度というイメージでしたが、今では
「自分らしい人生を考えるきっかけ」として、多くの世代に選ばれる選択肢となっています。

制度開始から今日まで、世界情勢や働き方、価値観は大きく変化しました。それでも変わらないのは、
「海外でチャレンジしたい」という若者の気持ちです。

1980年12月1日:日本人第1号ワーホリビザ取得
オーストラリアから始まった挑戦
45年間で協定国は世界各地へ

ワーホリ制度の“原点”Origin

日本とオーストラリアの間で、若者の相互交流を目的に始まった制度。ビザを取得すると、一定期間、相手国で「学ぶ」「働く」「旅をする」ことが認められます。

45周年を迎えた今Today

オーストラリア・カナダ・ニュージーランド・ヨーロッパ諸国・アジア・南米など、選べる国・地域は大きく広がりました。目的も、語学留学からキャリアチェンジ、セカンドキャリアまで多様化しています。

これからの役割Next

「日本での当たり前」を飛び出し、自分の価値観・キャリア・生き方を見つめ直す機会として、ワーホリは今後も重要な役割を果たしていきます。

日本ワーキング・ホリデー協会

制度開始以来、多くの渡航者のサポートと情報発信を続けてきた団体として、安心・安全なワーホリの普及と新しい挑戦を後押ししています。

② ワーホリ協定とは

「働きながら海外生活」が叶う、特別なビザ制度。

ワーキングホリデー制度は、日本と協定を結ぶ各国との間で、若者の相互交流を目的として設けられた制度です。

ワーキングホリデー制度の基本

  • 対象年齢: 18〜30歳前後(国によっては35歳まで)
  • 目的: 観光・語学学習・就労などを組み合わせた「文化交流」
  • 滞在期間: 多くの国で最長1年(一部は延長制度あり)
  • 就労: 生計補助のための就労が認められる(国ごとに条件あり)
  • 学習: 語学学校などでの就学も可能(期間制限がある場合あり)
✈️ 長期滞在しながら現地を旅する
ローカルで働き、海外の職場を体験
‍ 語学学校に通って英語力を伸ばす
世界中の友人・ネットワークをつくる

協定国・地域の広がり

現在、日本はオーストラリア・ニュージーランド・カナダ・イギリスをはじめ、ヨーロッパ諸国、アジア、中南米など、
30カ国・地域以上とワーホリ協定を結んでいます。

国ごとにビザ条件・滞在期間・就労ルールは異なるため、自分の目的に合わせた国選びが重要です。

  • 英語圏:オーストラリア/カナダ/ニュージーランド/イギリス など
  • ヨーロッパ:フランス/ドイツ/アイルランド/北欧諸国 など
  • アジア:韓国/台湾/香港 など
  • 中南米・その他:アルゼンチン/チリ など

※正確な協定国・条件は各国大使館・公的機関の情報をご確認ください。

③ 年表で振り返る

協定国の広がりと、ワーホリを取り巻く世界の変化。

1980年の制度開始から、協定国は段階的に増え、同時に「海外へ出ること」を取り巻く環境も大きく変化しました。
ここでは、協定国追加の年ワーホリに影響したトピックを一つの年表で振り返ります。

日本のワーホリ制度 年表(協定国追加+関連トピック)

  • 1980年
    【協定】オーストラリア
    日本初のワーキングホリデー制度がオーストラリアとの間でスタート(12月1日)。日本人第1号のワーホリビザ取得者が誕生し、制度の歴史が始まる。
  • 1985年
    【協定】ニュージーランド
    オセアニアのもう一つの定番ワーホリ先としてニュージーランドとの協定が開始。大自然とゆったりした生活を求める渡航者に選ばれるようになる。
  • 1986年
    【協定】カナダ
    北米へのワーホリルートが開かれ、カナダのバンクーバーやトロントなど都市留学+ワーホリのスタイルが広がり始める。
  • 1990〜2000年代
    【環境】インターネットの普及
    海外情報へのアクセスが一気に広がり、「ガイドブックだけでなく、個人ブログや掲示板で体験談を調べてから行く」時代へ。ワーホリという言葉が一般層にも徐々に浸透していく。
  • 1999年
    【協定】韓国フランス
    4月に韓国、12月にフランスとのワーホリ制度が開始。アジアの近距離・ヨーロッパのカルチャー都市という、異なる魅力の選択肢が同じ年に加わる。
  • 2000年
    【協定】ドイツ
    EUの中心国・ドイツが加わり、「英語圏以外のヨーロッパで働きながら暮らす」という選択肢が現実的に。
  • 2001年
    【協定】イギリス
    ユース・モビリティ・スキーム(YMS)として、ロンドンをはじめとしたUK(イギリス)での長期滞在・就労が可能に。ヨーロッパ志向のワーホリ希望者が増えていくきっかけとなる。
  • 2000年代半ば
    【環境】LCCの台頭
    格安航空会社の登場により、航空券の選択肢と価格幅が拡大。長期滞在でも往復航空券の負担が下がり、ワーホリがより身近な選択肢へ。
  • 2007年
    【協定】アイルランドデンマーク
    ケルト文化と音楽の国アイルランド、北欧・福祉国家のデンマークが加わり、「英語+ヨーロッパ文化」を重視する層に新しい行き先が生まれる。
  • 2009〜2010年
    【協定】台湾(2009年)・香港(2010年)
    日本から近いアジア圏が加わり、「距離も時差も少ない海外生活」「中国語+英語」の学習環境として人気に。
    【環境】SNSの普及
    Facebook・Twitter・YouTubeなどの普及で、現地からリアルタイム発信をするワーホリ経験者が増え、情報の鮮度と量が一気に変わる。
  • 2013〜2016年
    【協定】ノルウェー(2013年)、ポーランドポルトガル(2015年)、スロバキアオーストリア(2016年)
    北欧や中東欧など、多様なヨーロッパの国々が加わり、「英語+第3言語」「ローカル文化重視」のワーホリスタイルが広がる。
  • 2017〜2019年
    【協定】ハンガリースペインアルゼンチン(2017年)、チリアイスランドチェコ(2018年)、リトアニア(2019年)
    ヨーロッパの新興人気都市や南米など、これまで「旅行先」として見られていた地域が「長期滞在先」としても注目され始める。
  • 2020年
    【協定】スウェーデンエストニアオランダ
    デザイン先進国・IT先進国・多文化都市など、テーマ性のある都市を目指すワーホリがしやすくなる。
    【環境】新型コロナとリモートワーク
    コロナ禍で一時的に渡航制限がかかる一方、オンライン学習・リモートワークが急速に普及。「働き方」そのものの価値観が大きく揺さぶられる。
  • 2023年
    【協定】ウルグアイ・フィンランドラトビア
    南米・北欧・バルト三国など、これまであまり知られてこなかった国々も選択肢に加わり、「2カ国目・3カ国目のワーホリ」を目指すリピーターも増加。
  • 2024年
    【協定】ルクセンブルク
    国際機関・金融の拠点として知られるルクセンブルクが加わり、キャリア志向・ヨーロッパ就職を見据えたワーホリの可能性がさらに広がる。
  • これから
    【展望】デジタルノマド/副業/複数国ワーホリ
    リモートワーク・副業解禁・フリーランスの拡大などにより、「日本の仕事を続けながらワーホリ」「複数国を組み合わせたキャリア作り」など、制度の活かし方は今後も多様化していくと考えられます。

※協定開始年は公的機関・留学情報サイト等の公開情報をもとにまとめたものです。実際のビザ条件や最新の協定状況は、必ず各国大使館・外務省などの公式情報をご確認ください。

④ 将来の展望

次の45年へ。ワーホリは、もっと自由で多様な選択肢に。

これからのワーホリは、「ただ海外に行く」だけの制度ではなくなっていきます。働き方・学び方・暮らし方の変化とともに、新しい可能性が広がっています。

1. 複数国で経験を積む「マルチ・ワーホリ」

1カ国での経験にとどまらず、オーストラリア → カナダ → ヨーロッパといった形で、
複数の国を組み合わせてキャリアや語学力を磨くスタイルが、今後ますます一般的になっていくと考えられます。

2. リモートワーク × ワーホリ

日本の会社やクライアントの仕事をリモートで続けながら、海外で生活するという選択肢も増えています。
「場所に縛られない働き方」とワーホリの相性は非常に高く、制度の活用の仕方もより多様化していくでしょう。

3. セカンドキャリアとしてのワーホリ

従来は20代中心だったワーホリも、30代・社会人経験者・セカンドキャリア層からの注目が高まっています。
日本でのキャリアを一度見つめ直し、「今後の10年」を考えるための時間として、ワーホリを活用する人も増えていきそうです。

4. 「学び直し」の場としてのワーホリ

語学だけでなく、IT・ホスピタリティ・観光・クリエイティブスキルなど、海外で学べる分野は年々広がっています。
ワーホリ期間を通じて、自分の専門性を磨き直す「リスキリング」の場としての価値も高まっています。

5. 多文化共生・国際理解のリアルな体験

国際情勢が変化するからこそ、現地で暮らし、人と出会い、対話をする価値はより大きくなっています。
SNSやニュースだけではわからない、「自分の目で見て、感じて、考える」経験が、今後ますます重要になっていきます。

45周年はゴールではなく、新しいスタートライン。
次の45年の物語をつくるのは、これからワーホリに挑戦するあなたです。

さあ、あなたの「物語の1ページ目」をめくろう。
「海外に行ってみたい」「いつかワーホリをしてみたい」——その気持ちがあるなら、今が最初の一歩です。

⑤ 協会の取り組み

初めての海外も安心して。「挑戦したい」をかたちにするワーホリ協会のサポート

「海外で語学を学んでみたい」「ワーホリや留学に興味はあるけれど、費用が不安」「手続きが複雑そうで一歩踏み出せない」――そんな声に応えるため、日本ワーキング・ホリデー協会では、渡航前から帰国後までをトータルで支えるサポート体制を整えています。

ワーホリハウス198 ── 198,000円からはじめる「お試しワーホリ」

費用面や初めての海外に不安がある方におすすめなのが、協会が提供する
「ワーホリハウス198」です。
語学学校+滞在先+現地サポートをパッケージ化し、198,000円(税込)という明快な料金で、
「まずは1歩、経験してみる」ための環境を整えました。

  • 語学学校の授業料・入学金・教材費をセットで手配
  • 協会提携の学生寮・シェアハウスなど、現地滞在先を事前に確保
  • 到着後の生活オリエンテーションや、仕事探し・住まい探しの相談窓口を用意

「いきなり1年間のワーホリはハードルが高い」「まずは短期で試してみたい」という方にとって、
海外生活の入門として活用しやすいプランです。

ワーホリ協会の主なサービス

協会では、ワーホリ・留学を検討している方が、情報不足や手続きの不安で諦めてしまわないよう、次のようなサポートを行っています。

  • 無料カウンセリング・セミナーでの情報提供(国選び/プラン設計/予算相談など)
  • ビザ申請に関するアドバイスや、必要書類のチェック
  • 語学学校・滞在先(学生寮・シェアハウスなど)の紹介・手配
  • 現地オフィス・オンラインでの生活・仕事相談サポート
  • 帰国後のキャリア相談や、経験を活かした働き方の提案

こうしたサポートを通じて、ワーホリを「不安だらけの個人チャレンジ」ではなく、
安心して準備できる“伴走型の挑戦”にしていくことを目指しています。

ワーホリ協会としての今後の展望

ワーホリ制度が始まって45年。制度そのものが広がるだけでなく、その活かし方も大きく変わりつつあります。協会としては、次のような取り組みを強化していく予定です。

  • より多様な国・地域への対応強化と、最新ビザ情報の発信
  • オンライン相談・動画コンテンツなど、地方在住の方でも利用しやすいサポート体制の拡充
  • IT・ホスピタリティ・観光・クリエイティブなど、分野別キャリア支援プログラムの開発
  • 帰国後キャリアやセカンドキャリアに焦点を当てた「ワーホリ+その後」を見据えたサポート
  • 複数国ワーホリや、リモートワーク×海外生活など、新しい働き方と組み合わせた提案

ワーホリ協定開始から45周年を迎えた今だからこそ、私たちは「海外に行くこと」だけでなく、
その先の人生やキャリアまでを含めたサポートに力を入れていきます。

「やってみたい」で終わらせないために。
具体的な国や時期が決まっていなくても大丈夫です。まずは、今の疑問や不安をそのまま相談してみてください。

カナダ人とクリスマスパーティー~英会話をしよう~ in 京都

京都英会話レッスン クリスマス1

 

🎄カナダ人とクリスマスパーティー🎄

カナダ出身のゲストと一緒に、英語のゲームを楽しみながら英語やカナダの文化に触れてみませんか?英語レベルは一切問いません!!

遊び感覚で英語に触れたい方、カナダ文化を体験してみたい方、英語を楽しく練習したい方、ちょっと異文化に触れてみたい方にぴったりのイベントです!年齢は問いません。海外、英語、留学等にご興味がある方ならどなたでもご参加可能です。
みんなで一緒に盛り上がりましょう!

 

【日時】
12月14日(日)10:15~11:45

 

【開催場所】
日本ワーキング・ホリデー協会 京都オフィス
コモンルーム四条烏丸
〒600-8427
京都府京都市下京区⽟津島町294 2F(受付)

 

【参加費】無料

【ご予約】
https://www.jawhm.or.jp/s/go/62478

【集合時間】
10:10
※待合室はございませんので10:10以前のご来場はご遠慮ください。

 

【注意事項】
・無断キャンセルはご遠慮ください。
・やむを得ない場合での遅延の際は、開始の15分前までにお電話にてご連絡くださいませ。TEL:050-3355-7148
・10分以上遅れる場合は、別日でのご受講をお願いいたします。
・ネットワークビジネス、営業、勧誘目的の方のご参加は、固くお断りいたします。皆様が安心して楽しめますよう、よろしくお願い申し上げます。

 

【個人情報の取扱いについて】
ご予約時にご入力いただいた個人情報は、当協会のプライバシーポリシーに従い取扱を行います。

【主催者について】
一般社団法人日本ワーキング・ホリデー協会

 

【速報】アイルランド:2026年ワーホリビザ申請受付日程発表

アイルランドワーキングホリデー2026年の申請受付期間が開示されました。

アイルランド

【2026年第1回申請受付期間】

2026 年 1 月 15 日(木)~ 2 月 6 日(金)

2026年9月30日までにアイルランドへの渡航を希望する申請者が対象。

【2026年第2回申請受付期間】

2026 年 7 月 15 日(木)~ 7月 30 日(金)

2026年10月1日以降2027年3月20日までにアイルランドへの渡航を希望する申請者向け。

当落発表日

第1回:未開示

第2回:未開示

【アイルランドワーキングホリデー申請資格】

1. 現在日本に居住していること(申請時を含む)

2. 一定期間(最長 1 年)アイルランドで休暇を過ごすことを本来の目的とすること

3. 申請書受理時点で、年齢が 18 歳以上 30 歳以下であること。

4. 扶養家族(配偶者含む)を同伴しないこと。配偶者に申請資格がある場合は、それぞれ申請することが可能です。

5. 有効なパスポートと帰国用航空券、または、それが購入できる充分な資金を保持していること。

6. アイルランド滞在中、生活に必要な資金として 50 万円以上の預金があること。

7. 以前「ワーキング・ホリデープログラム」でアイルランドへ渡航した経験がないこと。

8. 健康かつ、犯罪歴が無いこと。

9. 滞在期間をカバーする医療保険に加入すること。

【申請の流れ】

①申請受付期間中に申請書をEmailで提出

②申請許可(当選)メールを受領

③申請必要書類を郵送

④申請費用の支払い

⑤審査ののち許可証の受領

【申請費用】

このプログラムの申請費用は16,200 円です。お支払いの手続きについては、申請許可の下りた方 のみご案内が届きます。(申請費用は予告無しに変更される場合があります。)


【参考】Embassy of Ireland, Japan 「Working Holiday Programmeに関して」

https://www.ireland.ie/en/japan/tokyo/services/visas/working-holiday-programme/

【参考】Embassy of Ireland, Japan 「アイルランド-日本 ワーキングホリデー・プログラム 申請のご案内

https://assets.ireland.ie/documents/240614_How_to_make_an_application_in_Japanese.pdf


東京オフィス:ワーホリ・留学 大交流会を開催しました♡

 

2025年11月1日(土)、東京オフィスにて「ワーホリ・留学 大交流会」を開催しました!✨

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今回も約21名と多くのお客様にご参加いただき、ワーホリや留学への出発間近の方、まだ行きたいけれど悩んでいる方など、さまざまな立場で「ワーホリ」という共通項を共有しあえる楽しい時間となりました(’ω’)

 

▽ゲーム大会の様子 今回行ったレクリエーションは「English Pictionary Battle」!英単語のお題の絵を書いてチームメンバーが答えるとポイントが獲得できる英語力と絵心が問われるゲームで競いました。みなさんとても楽しく真剣に、白熱した試合に🔥🔥🔥

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海外に思いを馳せ、一歩踏み出し、また踏み出そうとしているみなさまと共にこのような時間を過ごせたことは、ワーホリ協会スタッフにとっても大変喜ばしいことだと実感しています。

 

今回ご参加のみなさま、本当にありがとうございました✨ 次回開催の情報もお楽しみに!(^^)/

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※お写真掲載の許可をいただいております。

 

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