ワーキングホリデー(ワーホリ協会) > ワーホリパッケージ|語学学校+住まい+サポート込みで39万9,900円から【オーストラリア】
メルボルンのワーホリハウスのダイニング。大きな窓から青空と街が見える

オーストラリア|ゴールドコースト・メルボルン

家探し、
しなくていいワーホリ。

語学学校もシェアハウスも、出発前に決まっています。

語学学校+住まい+サポート

399,900円〜(税込)

  • 協会への
    仲介手数料
    0円
  • 家具家電
    光熱費
    込み
  • 着いた日から入居
無料カウンセリングで空きを聞く

日本ワーキング・ホリデー協会のワーホリパッケージは、オーストラリアの語学学校と、協会が運営するシェアハウス「ワーホリハウス」、ビザ申請と現地の手続きのサポートをまとめたものです。料金は399,900円(税込)から。協会への仲介手数料はかからず、預けた留学費用は信託で守られます。

はじめての海外暮らしで、
選ばれる6つの理由

  • 協会への仲介手数料0円

    非営利の一般社団法人なので、手数料をいただいていません。

  • 現地での家探し0回

    着いた日から、ワーホリハウスに入居できます。

  • 毎月の光熱費込み

    電気・ガス・水道は料金に入っています。

  • 家具・家電揃ってる

    ベッド・キッチン・冷蔵庫。スーツケース1つで暮らせます。

  • 留学費用信託で保全

    協会が倒産しても、預けたお金は守られます。留学信託

  • 困ったとき日本語で

    ビザの申請から、口座開設・納税番号(TFN)まで。

着いたその日から、
暮らせる部屋です

写真は、メルボルンのワーホリハウスの共用スペースの例です。

※家具・家電は寮によって異なります。

同じ学校に自分で申し込むより
約11万円安い

自分で申し込む

その他 約6.7万円 滞在費 約27.5万円 授業料 約26.7万円

約608,600円

協会のパッケージ

授業料・教材費・滞在費
光熱費・信託の手数料
ぜんぶ込み

499,900円

メルボルン・学校8週間+住まい8週間の場合。「その他」は教材費・滞在先の手配料・退去時の清掃費です。自分で申し込む側は、パッケージと同じ語学学校に、学校が手配するシェアハウス(食事なし)で申し込んだ場合の合計です。学校の公式料金表(2026年12月31日までの申込みに使える日本向けの料金)と滞在先の申込書(2026年版)から計算しました(ワーホリビザで8週間以上なら入学金は無料。1豪ドル=111.05円)。どちらも航空券・保険・空港の送迎は入っていません。自分で申し込む側には、海外送金の銀行手数料やカード払いの手数料(学校によって1回30豪ドル・3%など)も入れていません。

料金は6通り。
2つの街とも同じ料金です

協会のワーホリパッケージの料金は、語学学校の週数と、ワーホリハウスに住む週数の組み合わせで決まります。表の金額は税込・2人部屋(ツインシェア)です。

語学学校住まい8週間住まい12週間
4週間399,900円499,900円
8週間499,900円599,900円
12週間599,900円699,900円

学校16週間・住まい16週間など、ほかの期間も相談できます。1人部屋も選べます(メルボルンの学校8週間+住まい8週間で589,900円、ゴールドコーストの学校8週間+住まい12週間で734,900円)。

料金に含まれるもの

  • 語学学校の授業料・入学金・教材費
  • ワーホリハウスの滞在費(家具家電つき・光熱費込み)
  • ビザ申請のサポート
  • 現地の銀行口座開設・納税番号(TFN)の取得サポート
  • 留学信託の手数料

含まれないもの(実費)

  • 航空券
  • ワーキングホリデービザの申請料
  • 海外保険料
  • 現地での食費・生活費

住む街は、2つから選べます

ゴールドコーストの海岸と高層ビルゴールドコーストのワーホリハウスの2人部屋

ビーチとリゾートの街

  • ワーホリハウスはサーファーズパラダイス
  • ビーチまで歩いて10〜15分
  • 2人部屋(ツインシェア)

家探しも内見も不要。
出発までの4ステップ

  1. 01

    無料カウンセリング

    都市・時期・期間を決めます。まだ迷っている段階でも大丈夫です。

  2. 02

    お申し込み

    学校とワーホリハウスを一緒に押さえます。

  3. 03

    渡航の準備

    ビザ・航空券・保険の準備をサポートします。ビザは日本語の申請マニュアルを見ながら自分で申請します。

  4. 04

    着いたら、そのまま入居

    入学日のレベル分けテストで、自分に合うクラスから。口座開設・TFN も手伝います。

帰国後は、ワーホリ・留学の経験者に特化した転職サポート「LeaPNavi(リプナビ)」で、仕事探しも手伝います。

参加できるのは、
渡航時に18〜30歳の人

オーストラリアのワーキングホリデービザを取れて、有効なパスポートを持ち、協会の基本約款に同意していただける人が対象です。入居と入学は4週間ごとに案内しています。各都市とも人数に限りがあり、定員に達した時期から受付を終えます。

よくある質問

日本ワーキング・ホリデー協会のワーホリパッケージには、何が含まれていますか?

オーストラリアの語学学校の授業料・入学金・教材費、協会が運営するシェアハウス「ワーホリハウス」の滞在費(家具家電つき・光熱費込み)、ビザ申請のサポート、現地の銀行口座開設と納税番号(TFN)の取得サポート、留学信託の手数料が含まれます。航空券、ワーキングホリデービザの申請料、海外保険料、現地の食費・生活費は含まれません。

協会のワーホリパッケージは、いくらですか?

学校4週間+滞在8週間の399,900円(税込・2人部屋)からです。学校と滞在の期間の組み合わせで6通りあり、いちばん長い学校12週間+滞在12週間は699,900円です。ゴールドコーストとメルボルンは同じ料金です。ほかの期間も相談できます。

自分で語学学校とシェアハウスを申し込むより安いですか?

メルボルンで学校8週間+滞在8週間の場合、同じ学校に自分で申し込むより、2人部屋で約11万円(協会499,900円・自分で約608,600円)、1人部屋で約15万円(協会589,900円・自分で約741,800円)安くなります。学校の公式料金表(2026年版)から計算した金額です。

1人部屋は選べますか?

選べます。料金の表は2人部屋の料金です。1人部屋は、メルボルンの学校8週間+滞在8週間で589,900円、ゴールドコーストの学校8週間+滞在12週間で734,900円です。ほかの組み合わせは無料カウンセリングでお伝えします。

ワーホリパッケージは、会社によって何が違いますか?

同じ「ワーホリパッケージ」という名前でも、料金に入っているものが会社によって違います。手続きの代行や英会話などのサポートの料金だけで、語学学校と住まいは別に払うものと、語学学校・住まい・サポートが料金に入っているものがあります。日本ワーキング・ホリデー協会のワーホリパッケージは後者で、表の金額に、航空券・ビザの申請料・海外保険料・現地の生活費を足したものが合計です。会社ごとの手数料やサポートの違いは、留学エージェントの選び方【ワーホリ編】にまとめています。

ゴールドコーストとメルボルンは、どう違いますか?

料金はどちらも同じです。ゴールドコーストはビーチとリゾートの街で、ワーホリハウスはサーファーズパラダイスにあり、ビーチまで歩いて10〜15分です。メルボルンはアートとカフェの街で、ワーホリハウスはトラムや電車の駅まで歩ける場所にあり、女性専用の棟と男性専用の棟に分かれています。メルボルンには協会のオフィスもあります。

誰が参加できますか?いつ出発できますか?

渡航するときに18〜30歳で、オーストラリアのワーキングホリデービザを取れる人が対象です。入居と入学は4週間ごとに案内しています。各都市とも人数に限りがあり、定員に達した時期から受付を終えます。

家探し、
しなくていいワーホリ。

各都市とも人数に限りがあります。
行きたい時期の空きを、無料カウンセリングで確かめられます。

無料カウンセリングを予約する

料金と内容は、2026年11月8日時点の協会の販売価格です。自分で申し込んだ場合の金額=メルボルンの語学学校の公式料金表と滞在先の申込書(2026年版)から計算/為替=欧州中央銀行 参照レート(2026年10月29日)。会社ごとの手数料やサポートの違いは留学エージェントの選び方【ワーホリ編】にまとめています。

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