オーストラリア・ケアンズの名門校「CCEB」は、実践的な英語力とビジネススキルが身につくことで定評があります。今回は、12週間の就学を経て、世界的な高級ホテル『ヒルトン』でコンシェルジュとして活躍する日本人留学生のリアルな成功体験をお届けします!
1. 異業種への挑戦!友人からの紹介で掴んだチャンス
日本で教師として働いていた生徒さんが、心機一転、オーストラリアで選んだのは「未経験のホテル業界」でした。世の中への視野を広げたいという強い思いが、素晴らしい縁を引き寄せました。
- 就学期間:12週間(約3か月)
- ビザ:ワーキングホリデー
- 応募のきっかけ:友人経由での紹介から、マネージャーとの直接面接へ
2. 予想外の質問にも動じない!CCEBで培った「本物」の英語力
面接対策としてAIで質問リストを作っていたものの、実際の面接は想定外の連続。そんなピンチを救ったのは、CCEBで徹底的に鍛えた「IELTSスピーキング」のスキルでした。型にはまった暗記ではなく、自分の言葉で即座に答える力が、5つ星ホテル採用の決め手となりました。
- 役立った準備:CCEBでの圧倒的なIELTSスピーキング練習量
- 成功のポイント:予想外の角度からの質問にも、自然に応答できる応用力
3. コンシェルジュのやりがい:日本語を武器に「最高のおもてなし」を
仕事内容は多岐に渡り、流動的でエキサイティング!体力的にハードな一面もありますが、日本人ゲストの通訳として感謝される瞬間に、自分にしかできない価値を見出しています。日本でのキャリアを活かしつつ、海外で新しい自分を発見できるのがワーホリの醍醐味です。
- 主な業務:お客様へのおもてなし全般(流動的でやりがいのあるポジション)
- 大変なこと:とにかく歩き回るため、体力と足の疲れとの戦い!
- 一番の喜び:日本語が通じて安心するお客様の笑顔。「自分だからこそできるサービス」の提供
4. あなたもケアンズでキャリアアップしませんか?
「今の仕事とは違う世界を見てみたい」「英語を使って現地でバリバリ働きたい」――そんな夢を、CCEBは強力にバックアップします。3か月の集中学習で、あなたもヒルトンなどの一流企業で働くチャンスを掴めるかもしれません。一歩踏み出す勇気が、あなたの人生を大きく変えます!
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もっと詳しく知りたい方は、CCEB公式のワーキングホリデープログラム詳細もチェックしてみてくださいね!







