カナダは、移民で成立された国のため、留学生の受け入れも積極的で、非常にフレンドリーな国柄です。 またカナダはアメリカに近いことから、アメリカの英語に近い発音を持っています。 地域によって公用語がフランス語と英語となり、英語だけでなくフランス語教育にも高い水準を誇っています。 治安の良い国、住みやすい国としても上位に複数の都市がランクインする程で、留学・ワーキングホリデーで生活する国としても整った環境であると言えるでしょう。

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    実は穴場の留学先☆カナダ・ハリファックス校の紹介【オックスフォードインターナショナル】

    皆さまこんにちは!Oxford InternationalのHarukaです(^^)/☆ Oxford Int […]

    2023/03/22

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    トロント校に留学中の生徒様の体験談②【オックスフォードインターナショナル】

    皆さまこんにちは。Oxford InternationalのHarukaです(^^)/☆ 今回はオックスフォー […]

    2023/02/08

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    トロント校に留学中の生徒様の体験談【オックスフォードインターナショナル】

    皆さまこんにちは!Oxford InternationalのHarukaです(^^)/☆ 今回はオックスフォー […]

    2023/02/07

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    ハッピーハロウィン!☆【オックスフォードインターナショナル】

    こんにちは!Oxford InternationalのHarukaです(^^)/☆ さて今年のハロウィンは、皆 […]

    2022/11/01

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    た~まや~!HONDAの花火大会で夏の思い出づくり!【Oxford Internationalバンクーバー】

    皆さまこんにちは!Oxford InternationalのHarukaです(^^)/☆ バンクーバーはただ今 […]

    2022/07/23

  • OI Vancouver・Toronto


    2022年の夏は今だけ!トロントで是非参加したいアクティビティ【Oxford Internationalトロント】

    皆さま、こんにちは!Oxford InternationalのHarukaです(^^)/♪ 夏ですね~!Oxf […]

    2022/07/20


  • 【CEL最新情報】サンディエゴ校の日常風景 & 名門カリフォルニア州立大学(CSUN)との提携スタート!

    少しずつ春の足音が聞こえてくる季節、CEL(College of English Language)より最新のニュースが届きました。日本人スタッフによる現地視察の様子や、最新の国籍比率、そしてキャリアアップに直結する大学提携のニュースをご紹介します。 1. 英語での交流が生まれる場所、サンディエゴ校の「売店」 先日、日本人サポートスタッフのKAZUがサンディエゴ校を訪問しました。そこで目にしたのは、CELならではの温かい日常の光景です。 [caption id="attachment_10601" align="alignnone" width="768"] [/caption] 校内には人気の売店があり、飲み物やスナック、さらにはカリフォルニア州の旗まで購入できます。自動販売機ではなく「売店」である理由は、そこがスタッフと学生のコミュニケーションの場になっているから。週末の予定を話したり、ちょっとした会話を楽しんだり、英語を実践する「良いきっかけ」の場所となっています。 ※売店のお支払いはカードのみ(現金不可)となります。営業時間は授業時間外です! 2. 最新の国籍比率:国際色豊かな環境 CELは、特定の国籍に偏りすぎないバランスの良さが魅力です。 サンディエゴ校(平均学生数:131名) ヨーロッパや南米からの学生が多く、まさに国際色豊かなキャンパスライフが楽しめます。 バンクーバー校(平均学生数:41名) 少人数制で落ち着いた環境。アットホームに、じっくりと多国籍な仲間と学びたい方におすすめです。 3. 【新展開】カリフォルニア州立大学ノースリッジ校(CSUN)への道 アメリカでの大学生活を夢見ている方に朗報です!CELは名門カリフォルニア州立大学ノースリッジ校(CSUN)の学部聴講プログラム「Semester at CSUN」とパスウェイ契約を締結しました。 TOEFL / IELTS 免除: CELのコースを修了(B2レベル)することで、CSUNの英語要件を満たすことが可能になりました。 正規授業を履修: 1〜2学期間、現地の大学生と共に本物の講義を受けることができます。 キャンパスライフを体験: 憧れのアメリカの大学生活を実際に体験できる貴重なチャンスです。 ▶ 【資料】アメリカ大学学部聴講プログラムの詳細はこちら 売店での小さな会話から、州立大学への大きなステップまで。CELなら、あなたの目的に合わせた「英語+アルファ」の留学が叶います。出願手続きの代行についてもサポート可能です! 「自分は今、どのくらいの英語レベルかな?」「CSUNのプログラムに興味がある!」という方は、いつでもワーホリ協会®までお気軽にお問い合わせください。

    2026/03/08


  • 【SGICトロント校】2026年3月2日、待望の新キャンパスへ移転!ダウンタウン中心部で学びをアップグレード

    トロント留学で人気のSGICより、心待ちにしていたニュースが届きました。学生の皆さまにより快適で、より学習に集中できる環境を提供するため、SGICトロント校は新キャンパスへと生まれ変わります! 1. ついに実現!学生ファーストな学習環境へ 校舎の老朽化を受け、「もっと快適な場所で学んでほしい」という学校側の強い想いから今回の移転が計画されました。現地の工事状況によりご案内が直前となりましたが、その分、期待を裏切らないクオリティの校舎が完成しています。 2. トロントの心臓部「Yonge Street」へ 新キャンパスは、現在の校舎から徒歩わずか15分。トロントのメインストリートであるダウンタウン中心部に位置しており、通学も放課後のアクティビティもさらに便利になります。 【新キャンパス住所】 543 Yonge Street, 2nd Floor, Toronto, Ontario ▶ Google Mapsで地図を確認する 3. 渡航前に新校舎を体験!3Dバーチャルツアー 「どんな教室で勉強するの?」と気になる方は、ぜひこちらの3Dバーチャルツアーをチェックしてみてください。新しいSGICの雰囲気を、一足先にリアルに体感いただけます。 ▶ 3Dバーチャルツアーを体験する 新しいSGICで最高のスタートを 2026年3月2日以降にトロント校へ通われる皆さまは、この真新しいキャンパスの「一期生」のような気持ちで登校いただけます。新しく清潔感あふれる環境は、英語学習のモチベーションをさらに高めてくれるはずです! 「新校舎の周辺にはどんなお店がある?」「寮からの通学時間は変わる?」など、気になることはいつでもワーホリ協会®までお問い合わせください。

    2026/03/08


  • 【EC Manchester】2026年3月、待望の「新・常設校舎」へ移転!新住所とスケジュールが確定

    イギリス・マンチェスターで最高の学習体験を提供し続けているEC Manchesterより、心躍るアップデートが届きました。 2026年3月2日(月)より、マンチェスター校はついに新しい常設校舎へと移転し、ビル一棟がまるごと「EC専用」となる新しい学びの空間がスタートします! 1. ついに決定!マンチェスターの新たな拠点「Murray House」 新しい校舎は、マンチェスターの主要駅であるピカデリー駅からほど近い、利便性抜群のエリアに位置する専用ビルです。 新住所: Murray House, 85 Piccadilly, Manchester, M1 2BZ 自分たちの「城」: ビル全体がEC Manchesterのスペース。12の最新教室に加え、学生ラウンジやITエリアも完備されています。 バリアフリー対応: 全館フルフラットなアクセスが可能で、誰もが快適に過ごせる設計です。 2. 移転に伴うスケジュールのご案内 これから渡航される方、現在在学中の方は、以下の日程をチェックしておいてくださいね。 2月27日(金): 現在の校舎(City Tower)での最終授業日 3月2日(月): 新校舎(Murray House)での授業スタート! 移転作業中も現地のスタッフチームがしっかりとサポートしますので、授業内容や学生サービスへの影響はありません。どうぞご安心ください。 活気あふれるマンチェスターで学ぼう マンチェスターは、世界的に有名なサッカークラブの本拠地であり、音楽やアートシーンも非常に盛んなエネルギッシュな街です。 駅チカの真新しい専用校舎で、世界中から集まる仲間と一緒に英語を学べる絶好のチャンス!2026年の春、新しく生まれ変わるEC Manchesterで、最高の留学生活をスタートさせてみませんか? 「新校舎の近くに寮はある?」「最新の空き状況を知りたい」など、具体的な疑問はぜひワーホリ協会®までお気軽にお問い合わせください!

    2026/02/19


  • 【ILSCトロント校】多様性と活気にあふれる学びの街・トロント校。英語+αの成長を叶えるボランティア体験

    ILSC & Greystoneの魅力をひとつのテーマに絞ってご紹介する特集シリーズ「ILSC Close Up」。第8弾の今回は、カナダ最大都市のエネルギーに満ちた「ILSCトロント校」をクローズアップします! 1. ダウンタウンの中心で都市生活を満喫! ILSCトロント校は、トロントのダウンタウン中心部に位置する、非常に活気あるキャンパスです。 抜群の利便性: 地下鉄の駅は目の前、ストリートカーの停留所もすぐ近く。巨大ショッピングモールの「イートンセンター」へも徒歩数分という最高のロケーションです。 刺激的な学習環境: 10代から20代を中心に、公立大学・カレッジへの進学やキャリアアップを目指す意欲の高い学生が集まっています。 多彩なクラス: 英語レベルアップはもちろん、テスト対策やボランティアプログラムなど、一人ひとりの目的に合わせた選択が可能です。 2. コミュニティに貢献する「生きた英語」の学び トロント校が特に力を入れているのが、地域社会との繋がりを深めるボランティア活動です。昨年は多くの学生が「Daily Bread Food Bank(フードバンク)」での活動に参加しました。 学生たちの貢献実績(一部紹介): 新鮮な食材 4,500ポンドの仕分け 玉ねぎ 2,500ポンドの処理 パスタ袋 840袋の作成 グラノラ容器 450個の梱包 これらは単なる作業ではなく、仲間と協力し、現地の人々を支える中で、チームワークや自信、そして「使える英語力」を養う貴重な経験となっています。 3. Hanaさんのボランティア体験ストーリー 「参加してよかった!」 トロントで初めて、ローカルのフードバンクでのボランティアに参加しました。パスタを袋詰めする作業でしたが、その1袋が「家族の1食分」になると聞き、自分の行動が誰かの役に立っていることを実感できてとても嬉しかったです。この活動を通じて新しい友人もでき、トロント生活の素晴らしいスタートになりました! ILSCトロント校の雰囲気をチェック! キャンパスの活気ある様子は、こちらの動画でもご覧いただけます。 英語を学ぶだけでなく、多国籍な環境で新しい自分に出会いたい、社会との繋がりを感じたい。そんな希望をお持ちの方は、ぜひILSCトロント校での留学を検討してみませんか? 「トロントでの生活費はどのくらい?」「ボランティアに参加するにはどのレベルの英語が必要?」など、具体的な疑問はぜひワーホリ協会®までお気軽にお尋ねください!

    2026/02/14


  • 【EC English】マルタ・イギリス(ブライトン/マンチェスター)最新タイムテーブルのご案内

    【EC English】マルタ・イギリス(ブライトン/マンチェスター)最新タイムテーブルのご案内 世界展開する語学学校 EC Englishより、マルタ、ブライトン、マンチェスターの3キャンパスにおけるタイムテーブル(時間割)の更新情報が届きました。 2026年度にこれらの都市への留学を検討されている方は、授業の開始時間やスケジュールの仕組みが変更・確定しておりますので、事前にご確認ください。 1. マルタ校(Malta) マルタ校では、一部の学生の授業開始時間が変更となります。 モーニングスタート確約(Guaranteed Morning Start)の学生: 08:30にレッスンを開始します。 その他の学生: 通常通り 09:00にレッスンを開始します。 2. ブライトン校(Brighton / イギリス) イギリスの人気リゾート都市、ブライトン校の暫定的なスケジュールです。 スケジュール: 2026年5月まで(予定)、滞在中のすべての学生は「午前クラス(Morning lessons)」を受講する形となります。 ※このスケジュールは変更される可能性があります。 3. マンチェスター校(Manchester / イギリス) 2026年より、滞在期間中に「午前クラス」または「午後クラス」のいずれかが割り当てられるダブルバンク制が適用されます。 クラス別の開始時間 午前クラス (AM): 08:30 開始 午後クラス (PM): 週20レッスンコース:14:00 開始 週30レッスンコース:12:20 開始 【注目ポイント】 2026年度、マンチェスター校では追加料金(サプリメント)を支払うことで、午前クラスの開始を確約することが可能になります。 各校の詳細なタイムテーブルについては、以下の公式資料も併せてご確認ください。 ▶ 2026年度 EC English 全校タイムテーブル詳細(PDF) 渡航先やコース選びにおいて、時間割は現地での生活スタイルを決める重要な要素です。詳細やプランのご相談は、ワーホリ協会®までお気軽にお問い合わせください!

    2026/01/18


  • 【ILAC&Tamwood:カナダ留学】2026年度 PAL(州の発行証明書)発行に関する手数料と申請手続きのご案内

    【ILAC&Tamwood:カナダ留学】2026年度 PAL(州の発行証明書)発行に関する手数料と申請手続きのご案内 ILAC Education Groupより、2026年度のカナダ学生ビザ申請に必要となる「PAL(Provincial Attestation Letter / 州の発行証明書)」の発行手続きに関する最新情報が届きました。 2026年度のPAL発行にあたり、対象となるプログラムや、発行の条件となる手数料の支払いについて重要なルールが定められました。カナダへの留学を計画されているみなさまは、必ず以下の詳細をご確認ください。 PAL発行の対象となるプログラム 2026年度のPAL発行対象となるILAC Education Groupのプログラムは以下の通りです。 ILAC ESL: トロント校およびバンクーバー校 ILAC International College: バンクーバー校 Tamwood Careers: バンクーバー校 PAL発行に必要な手数料について 学生ビザ申請の一環としてPAL(州の発行証明書)を必要とするすべての方を対象に、登録・事務手数料の支払いが義務付けられます。PALを発行するためには、この手数料の支払いが完了している必要があります。 手数料: 500カナダドル 性質: 登録・事務手数料(返金不可 / Non-refundable) PAL発行のプロセスと今後のステップ PALは、提出された書類一式が学校側で審査・承認され、上記の手数料(500ドル)の支払いが確認された後、順次発行が開始される予定です。 学校側では、申請書類の審査において以下の項目を特に精査いたします。 資金証明の確認 本国(日本)との結びつきの証明 過去のビザ却下履歴の有無 お手続きの進め方について PALの発行リクエストには、指定のプロセスを通じた申請が必要です。2026年からの留学に向けて準備を進めているみなさまは、お手続きのタイミングや必要書類について、まずはワーホリ協会®の担当カウンセラーまでお気軽にご相談ください。 ※ワーホリ協会®以外で学校のお手続きをされた方は、お手続きされたエージェントへご相談ください カナダの学生ビザ申請ルールは非常に重要です。遅れが出ないよう、ワーホリ協会®がしっかりとサポートさせていただきます。  

    2026/01/10

ワーキング・ホリデー協会公式ブログとは?

日本ワーキング・ホリデー協会スタッフや、海外語学学校スタッフがワーキングホリデー(ワーホリ)や留学についての最新情報をブログでお伝えしています。これから海外に出てワーキングホリデー(ワーホリ)や留学を経験される方、また、帰国された方に絶対にタメになる情報があるはずです。ブログは毎日更新中!
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