世界中の国々からやってきた移民で形成された多民族・多文化国家です。 第2次世界大戦後に公式な移民計画を開始し、現在までに600万以上の移民を受け入れています。 そのため、オーストラリアでは自分が外国人としての意識なく自然に振舞うことが出来るので、生活をしやすい国といえるでしょう。 ワーキングホリデーの渡航国としても一番歴史があり、親日家が多いことでも知られています。 天候がよく、青い海が広がっていることも、渡航国として一番人気のある理由です。
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【Imagine Education】<2025年10月、11月>一般英語コース国籍比率のご案内
オーストラリアのブリスベンとゴールドコーストにある語学学校、 Imagine Education Austra […]
2025/11/16
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【Imagine Education】新コース発表:3日間コース開校決定!2026年1月スタート!
皆さん、こんにちは!ワーホリ協会®です。オーストラリアのゴールドコーストとブリスベンで質の高い教育を提供してい […]
2025/11/16
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【Imagine Education】Job Pathway キャンパス拡大のお知らせ
イマジンエデュケーションでは、これまでクイーンズランド州のみでご提供していた チャイルドケアコースのJob P […]
2025/09/23
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【Imagine Education】<2025年9月>一般英語コース国籍比率のご案内
オーストラリアのブリスベンとゴールドコーストにある語学学校、 Imagine Education Austra […]
2025/09/18
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【Discover English】2025年9月アクティビティカレンダー
2025年9月のアクティビティカレンダーをシェアいたします。 今月も、学生の皆さまに楽しんでいただけるアクティ […]
2025/09/18
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【Discover English】祝!!ダブル受賞のご報告 – 2冠達成! 東京/大阪学校説明会のご案内
素晴らしい報告がDiscover Englishよりありました! 以下シェアいたします^^ — […]
2025/09/18

【ILSCトロント校】多様性と活気にあふれる学びの街・トロント校。英語+αの成長を叶えるボランティア体験
ILSC & Greystoneの魅力をひとつのテーマに絞ってご紹介する特集シリーズ「ILSC Close Up」。第8弾の今回は、カナダ最大都市のエネルギーに満ちた「ILSCトロント校」をクローズアップします! 1. ダウンタウンの中心で都市生活を満喫! ILSCトロント校は、トロントのダウンタウン中心部に位置する、非常に活気あるキャンパスです。 抜群の利便性: 地下鉄の駅は目の前、ストリートカーの停留所もすぐ近く。巨大ショッピングモールの「イートンセンター」へも徒歩数分という最高のロケーションです。 刺激的な学習環境: 10代から20代を中心に、公立大学・カレッジへの進学やキャリアアップを目指す意欲の高い学生が集まっています。 多彩なクラス: 英語レベルアップはもちろん、テスト対策やボランティアプログラムなど、一人ひとりの目的に合わせた選択が可能です。 2. コミュニティに貢献する「生きた英語」の学び トロント校が特に力を入れているのが、地域社会との繋がりを深めるボランティア活動です。昨年は多くの学生が「Daily Bread Food Bank(フードバンク)」での活動に参加しました。 学生たちの貢献実績(一部紹介): 新鮮な食材 4,500ポンドの仕分け 玉ねぎ 2,500ポンドの処理 パスタ袋 840袋の作成 グラノラ容器 450個の梱包 これらは単なる作業ではなく、仲間と協力し、現地の人々を支える中で、チームワークや自信、そして「使える英語力」を養う貴重な経験となっています。 3. Hanaさんのボランティア体験ストーリー 「参加してよかった!」 トロントで初めて、ローカルのフードバンクでのボランティアに参加しました。パスタを袋詰めする作業でしたが、その1袋が「家族の1食分」になると聞き、自分の行動が誰かの役に立っていることを実感できてとても嬉しかったです。この活動を通じて新しい友人もでき、トロント生活の素晴らしいスタートになりました! ILSCトロント校の雰囲気をチェック! キャンパスの活気ある様子は、こちらの動画でもご覧いただけます。 英語を学ぶだけでなく、多国籍な環境で新しい自分に出会いたい、社会との繋がりを感じたい。そんな希望をお持ちの方は、ぜひILSCトロント校での留学を検討してみませんか? 「トロントでの生活費はどのくらい?」「ボランティアに参加するにはどのレベルの英語が必要?」など、具体的な疑問はぜひワーホリ協会®までお気軽にお尋ねください!
2026/02/14

【ILSC & Greystone】2026年度最新ニュース:カナダ校の運営方針とダブリン校リニューアルのお知らせ
世界各地にキャンパスを展開するILSC Education Groupより、2026年度の留学を検討されている方へ向けた最新の運営状況が届きました。 カナダでのビザ発給制限に伴う重要な変更や、新しく生まれ変わったアイルランド・ダブリン校の情報など、これからのプランニングに欠かせない内容を整理してお伝えします。 1. ILSCダブリン校(アイルランド)が新章開幕! 2026年1月26日、アイルランド・ダブリン校が正式にILSCのアカデミックモデルへと移行し、リニューアルオープンしました。これにより、カナダやオーストラリアのキャンパスで定評のある「ILSCならではの学習体験」がダブリンでも完全再現されます。 自分だけのスケジュール: 4週間ごとに新しいクラスを選択できるILSC独自のカリキュラムが始動。 キャンパス刷新: 現在、内装もILSCブランドへとリニューアルが進んでおり、3月26日には公式ローンチイベントも開催予定。新しい環境で質の高い授業が提供されます。 大人気につき受付終了 2. カナダ校「Work & Study」パッケージ 語学と専門スキルをセットで学べる2026年分「Work & Study」パッケージですが、発表直後よりお申し込みが殺到し、すでに全枠【満席御礼】となりました。 現在、こちらのパッケージでの新規受付は終了しております。今後の再募集や代替プランの有無については、随時状況を確認しております。 3. 【重要】長期プログラムの提供および枠の管理について 現在、カナダ政府によるビザ発給制限を受け、ILSCでは限られた枠を適切に運用しながら、学生の皆様に安定した学習環境を提供できるよう努めております。これに伴い、2026年度の長期留学をご検討中の方には以下の点をご案内しております。 一部プログラムの変更: 2026年度は、一部の長期プログラムや開始日の集約・一時停止を予定しております。 早めのご相談のお願い: すでにお申し込みいただいている方で枠の大半が充当される見込みとなっており、時期やプログラムによってはご案内が難しいケースも出てきております。 「カナダで長期留学を」とお考えの方は、ご希望のプランが提供可能かどうか、個別に状況を確認させていただきますので、お早めにワーホリ協会®までご相談ください。 4. 未成年の学生様における「カストディアン要件」の必須化 2026年より、カナダ校に入学するすべての未成年の学生様に対し、期間やコースを問わず「公証(Notarized)されたカストディアン宣誓書」の提出が必須となりました。手続きにはお時間がかかるため、余裕を持った準備をお願いしております。 カナダ留学の状況は、政府の指針により例年とは異なる点が多くなっております。一方で、新しくなったダブリン校のように、新たな選択肢も広がっています。一人ひとりの目標に合わせた最善のプランを一緒に考えてまいりましょう。
2026/02/14

【CCEB】わずか3ヶ月でIELTS 6.0→8.0達成!公式テストセンターで叶える驚異のスコアアップ
オーストラリア・ケアンズにある「CCEB(Cairns College of English & Business)」より、非常に心強いニュースが届きました。 IELTS公式パートナーおよびテストセンターでもある同校のIELTS対策コースにて、日本人学生のHayatoさんが、わずか3か月でスコアを6.0から8.0へと劇的に伸ばし、見事卒業されました! 1. 公式テストセンターならではの「勝てる」環境 IELTSスコア6.0以上をすでに持っている方が、さらに上のレベルを目指す際に突き当たる「スコアの壁」。CCEBでは、その壁を突破するための徹底したサポート体制が整っています。 定期的なモックテスト(模擬試験): 試験本番と同じ環境で、自分の現在地を常に把握できます。 個別のフィードバック: 公式パートナーならではの視点で、弱点克服に向けた的確なアドバイスが受けられます。 試験会場で学べる安心感: 普段勉強している慣れ親しんだ環境で本番に挑めるのは、大きなアドバンテージです。 2. 日本人学生Hayatoさんの成功ストーリー 今回、3ヶ月でスコア8.0(Readingは満点の9.0!)を達成したHayatoさんの学習方法や、コースでの取り組みについてのお話が公開されました。 【Hayatoさんの実績】 ・受講期間:3ヶ月 ・スコア推移:IELTS 6.0 → 8.0(Reading 満点!) 「日頃培っている英語力を資格という『形』にしたい」「大学進学や永住権のために高得点が必要」とお考えの方にとって、Hayatoさんの体験談は非常に大きなヒントになるはずです。 ▼Hayatoさんのインタビュー詳細(PDF)はこちら ▶ Success Story: Hayato(日本語版)を見る ケアンズの落ち着いた環境で、プロフェッショナルな講師陣とともに本気でハイスコアを目指してみませんか?CCEBのIELTS対策コースの詳細や、現在の空き状況については、ぜひワーホリ協会®までお気軽にお問い合わせください!
2026/02/14

【IH Brisbane ALS】2026年1月最新情報:待望の交流プログラム始動&理想的な国籍比率
オーストラリア・ブリスベンの中心部に位置する語学学校、IH Brisbane ALSより、2026年最初の最新ニュースレターが届きました。 現地での友達作りを後押しする新しいプログラムの開始や、英語漬けの環境を求める方に最適な最新の国籍比率についてお届けします。 1. 現地のネイティブと繋がる!ランゲージエクスチェンジが始動 多くの生徒様が待ち望んでいた「ランゲージエクスチェンジプログラム」が、2026年1月21日(水)についにスタートしました! 初回の様子: 初回から大変好評を博しており、今後は英語ネイティブ参加者の予約状況を見ながら、本格的な定期開催を目指しています。 今後の開催予定: 毎月第3水曜日の開催を予定しています。 2月18日(水) 3月18日(水) 「現地の人と知り合いたいけれどきっかけがない」という方にとって、自然な形で英語をアウトプットできる絶好のチャンスです。今後の情報発信にもご注目ください! 2. 最新の国籍ミックス:日本人の割合が低く、理想的な環境! 現在、ビザ審査が厳格化している影響もあり、キャンパス内は非常にバランスの取れた多国籍な環境が維持されています。 2026年1月末時点のデータ Day(昼間)クラス: 約240名(日本人の割合:9%前後) Evening(夜間)クラス: 約130名(日本人の割合:2%前後) 特に「クラスに日本人が多すぎないか心配」という方にとって、Dayクラスの9%前後という比率は非常に理想的です。国籍ミックスを重視して学校を選びたい生徒様にぴったりのタイミングとなっています。 2026年も、IH Brisbane ALSは学習面だけでなく、現地コミュニティとの繋がりを大切にしたサポートを続けていきます。プログラムの詳細や、最新の空き状況については、ぜひワーホリ協会®までお気軽にお問い合わせください!
2026/02/14

【Imagine Education】<2026年2月>一般英語コース国籍比率のご案内
オーストラリアのブリスベンとゴールドコーストにある語学学校、 Imagine Education Australiaは毎月国籍比率をお知らせくださります。 2026年2月の国籍比率をご案内します。 ■2026年2月4日時点の一般英語コース国籍率 注1:午前と夜間クラスの総合計となります。 2月は韓国の長期休みとかぶっており、ジュニアキャンプも開催中ということで、 韓国の生徒様、ジュニアキャンプの保護者様の人数が一般英語コースで多くなっております。 そのため、先月の国籍率よりアジア(日本以外)の割合が増えております。 ■学校情報:https://www.jawhm.or.jp/school/aus/IMAGINE/ ■過去の国籍比率:【Imagine Education】<2025年1月~4月>一般英語コース国籍比率のご案内 ご不明な点がございましたらお気軽にご連絡くださいね!
2026/02/14

【Imagine Education】2026年1月始動!「週3日コース」の詳細アップデートと最新アクティビティ情報
以前、2026年1月よりスタートとお伝えした、Imagine Education(イマジン・エデュケーション)の待望の新カリキュラム「週3日コース(3 Day English Timetable)」。 いよいよその詳細な内容と、新しい通学スタイルによってさらに充実する学生生活の様子が届きました!「勉強も、仕事も、遊びも全力!」な留学を叶えるための最新情報をお届けします。 ✨ 今回のアップデートのポイント 選べる2つの通学スタイル: 週5日と週3日から、自分の目標に合わせて選択可能。 自由度の向上: 学習時間を集中させ、仕事や趣味の時間をより多く確保。 変わらないクオリティ: 授業日数が変わっても、Imagine自慢の高品質な教育はそのまま! 実践的な交流: 教室外でのアクティビティがさらに充実。 1. 2026年度版:自分らしく学ぶ「Study your way」 2026年より導入される新しいタイムテーブルでは、週5日制と週3日制のどちらかを選択できるようになります。これにより、これまでの語学留学の常識を覆すような柔軟なライフスタイルが可能になります。 集中学習スタイル(週5日): 毎日英語に触れることで、短期間でのレベルアップを目指す方に。 アクティブスタイル(週3日): 浮いた2日間を、バリスタの仕事、インターンシップ、または現地コミュニティへの参加など、アウトプットの時間に充てたい方に。 どちらのオプションを選んでも、カリキュラムの質は変わりません。自分の目標に合わせて、最適なプランを組み立てましょう! 2. 英語は教室の外でこそ伸びる!充実の「STUDENT ACTIVITIES」 Imagine Educationでは「英語学習は教室の中だけで終わらない」と考えています。新しいスケジュールで生まれた時間を活かして、学生たちは多彩なアクティビティに参加しています。 アクティビティの魅力: リアルな英語の実践: カフェでの注文やスポーツ、観光など、実際のシチュエーションで英語を使うことで自信がつきます。 多国籍なネットワーク: クラスを越えた交流イベントにより、世界中から集まった仲間と深い絆を築けます。 オーストラリア体験: ブリスベンやゴールドコーストの自然・文化を体験し、留学ならではの思い出を最大化します。 「自分にはどちらのコースが合っているかな?」「具体的なタイムテーブルが知りたい!」という方は、ぜひワーホリ協会®までお気軽にご相談ください。2026年度の留学を最高のスタートにできるよう、サポートさせていただきます。
2026/02/14
ワーキング・ホリデー協会公式ブログとは?
日本ワーキング・ホリデー協会スタッフや、海外語学学校スタッフがワーキングホリデー(ワーホリ)や留学についての最新情報をブログでお伝えしています。これから海外に出てワーキングホリデー(ワーホリ)や留学を経験される方、また、帰国された方に絶対にタメになる情報があるはずです。ブログは毎日更新中!
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