1月 6
カナダのワーキングホリデー(IEC)プログラムは、POOL登録者数がすでに1,800人を突破。
今年は例年と比べても、非常に早いペースで応募が進んでいます。
その背景の一つとして、2026年はカナダの学生ビザ枠が大きく制限されていることが挙げられます。
学生ビザでの渡航が難しくなった分、「働きながら滞在できるワーキングホリデー」へ希望者が流れる可能性が高まっています。
つまり今年は、ワーホリの競争率がこれまで以上に上がる可能性がある年とも言えます。
「まだ時間はあるはず」「もう少し様子を見てから…」と思っているうちに、POOL内の人数がさらに増え、招待を受けるハードルが高くなることも考えられます。
カナダワーホリは、POOL登録のタイミング、年齢や渡航希望時期、学生ビザとの比較・併用可否などを踏まえて、早めに戦略を立てることがとても重要です。
「自分は今年ワーホリを狙うべき?」「学生ビザと迷っている」そんな方は、ぜひ一度カウンセリングでご相談ください。
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