イギリス 留学・ワーキングホリデー


イギリス
ワーキングホリデー協定国別に、よくあるご質問にお答えしています。

 

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よくある質問と回答

 

Q1. イギリスでの銀行口座の開設はどうすればいいですか?


ワーキングホリデーでイギリスに行ったら必ず銀行口座は必要になるでしょう。特にイギリスでお仕事をする方は給与を振り込んでもらうために必ず必要です。銀行口座はなるべく早く作るのがよいでしょう。イギリスの滞在先住所に近い支店、または通っている語学学校や勤務している職場に近い支店がオススメです。

<一般的に銀行開設に必要なもの>
・パスポート
・身元保証書、語学学校での在籍証明や職場からの在勤証明書
・口座開設申込書(銀行窓口にて記入)
・クレジットカード(日本で作ったもので可)
・住所証明書(公共料金の請求書など)

住所証明書は公共料金の請求書等が求められるため着いてすぐの皆様が用意することができません。そこで代わりの身分証明としてクレジットカードが有効になります。必ず日本でワーキングホリデーに行く前にクレジットカードを作っておきましょう。海外ではそれ以外の場面でも身分証明として大変有効です。


Q2. イギリスに到着後にしなければならない手続きはありますか?


イギリスでワーキングホリデーが就労する場合、National Insurance Number という社会保険番号が必要になります。 仕事が決まったら、雇用主から雇用証明をもらい、自分で勤務地を管轄するジョブセンターに予約しましょう。面接時にパスポート・雇用証明・住所証明・語学学校学生証を揃えて申請をします。後日郵送にて番号が届きます。その通知書を勤務されている雇用主へ申告してください。 この手続きは必ず行ってください。不安な方は日本語サポートセンターなどにお問い合わせしましょう。


Q3. イギリスワーキングホリデーの仕事はすぐ見つかりますか?


英語ができなければ日本語環境でも仕事ができる皿洗いからがんばりましょう。ロンドンには日本食レストランも多く他の都市よりは圧倒的に見つけやすいです。ただ、滞在期間中、丸々1年間皿洗いはお勧めしません。なぜなら日本語環境では英語が伸びないからです。

ワーキング・ホリデー・メーカーが就く仕事としては日本食レストランのウェイター、お土産屋、旅行会社、配達業、など日本語で出来る仕事が多いです。その他にも様々なアルバイトのチャンスがありますが、まず第一に必要なのは英語力です。英語力があってもヨーロッパの大不況もあり簡単にお仕事は見つかりません。イギリスの最低賃金は18歳から21歳が£4.77、22歳以上が£5.73です。そこから所得税、社会保険料が天引きされます。英語ができなければそれ以下というのも現実です。


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