【フランス】モネの家に泊まれる!?

みなさん、こんにちは!大阪オフィスのMoeです。

ノートルダム大聖堂の火事。本当に心が痛みます。

再建に向けた寄付を日本でも募っています。

*在日フランス大使館

 

 

今回はモネの家(住まい)について。

有名な「クロード・モネ」1840年11月14日生まれアートに人生をつぎ込みました。

 

パリの西側(フランス・ジヴェルニー村)にモネが暮らした地域があります。

パリからたった1時間ほどで行けますし日帰りでも可能です★

現在でジヴェルニーでは多くのアーティストが活動しているようですし、あの有名なモネの庭もございます。

 

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季節によって様々ですが一番魅力的なのは睡蓮が咲きほこる季節の春先から初夏がベストシーズンです!冬は閉館していますのでご注意くださいね!

 モネの家は戦争の影響で損傷がありましたが今は当日の色が蘇っています。

モネとその家族が暮らした家は自然の光がたくさん入り込み美しい窓の作りになっています。

もちろんモネの作品もございますし、モネがコレクションしていた日本の浮世絵もあり日本画もあるので我々日本人にとっては見所です。

 

そんな。。。。。モネの家がなんと“Airbnb”で貸し出し中なんですって!

「クロード・モネ」が住んでいた「ザ・ブルー・ハウス」にも宿泊できるサービスが

スタートしました!(わお・・・)

Airbnbは宿泊先を提供するサイト(アプリ)ですが今までルーブル美術館や万里の長城にも泊まれる!と宿泊体験を実施しています。

アトリエも見れますし庭も池ももちろんご覧いただけます!

貸し切りタイプも個室タイプもあるようなので気になる方は調べてみてくださいね!

モネは1989年6月にはジョルジュ・プティ画廊でモネが待望していた彫刻家ロダンとの二人展が開かれて大成功しました!*彫刻家ロダンは「考える人」でおなじみですね!

ぜひ!フランスならではの滞在楽しんでみてください~★

Have a lovely DAY~ Moeでした!

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【フランス!】パリの魅力をお届け!

フランスと日本の文化芸術振興~ルノアール展~

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この記事の内容は 2019年04月22日 (月) に書かれたものです。

情報が最新ではない可能性がありますのでご注意ください。


カテゴリ : 海外お役立ち情報 コメント : 0件
タグ : Europe, FRANCE, モネ, 国選び, 旅行, 美術, 芸術, 観光

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