よくある質問 Q&A

よくある質問をまとめてみました。

ビザについて

  • 何カ国もWHビザを同時に申請し、利用することは可能でしょうか?

    出来ます。しかし国によって申請時にパスポートが必要だったり、申請からビザ発給までにかかる期間が異なりますのでしっかりとその国のワーキングホリデービザ申請要項を調べたうえで計画を立ててから実行してください。  よく自分で申請して失敗する人から問い合わせがありますが、失敗した後に直すことほど時間とお金がかかるものはありません。最初から日本ワーキングホリデー協会にてビザの申請をお任せください。ビザは各国が入国の為に審査をする厳しい基準があります。なんとなくネットで見た通りにやって申請失敗しても国は相手にしてくれません。よく注意して申請してください。

  • ワーキングホリデービザの年齢制限は?31歳でも問題ありませんか?

    ワーキングホリデービザの年令制限は国によって異なります。多くの国では 31歳になるまでに申請をしてビザを取得すればその日から1年間以内に入国すればいいので31歳になってからでも1年間のワーキングホリデーがスタートできます。2年間ワーキングホリデーの出来る国では32歳でワーキングホリデーという方もいますので30歳になったからと言って諦めないでください。

  • ビザは自分で申請するものですか?

    ワーキングホリデービザを自分で申請して失敗する人は意外と多いです。心配であれば日本ワーキングホリデー協会にてお手伝いしますのでご連絡ください。特にネットだけで申請が終わるオーストラリアやニュージーランドはメールにてワーキングホリデービザの合否が送られてきます。合格ならいいのですが 失敗してるメールも英語で届きます。よくわからないというお問い合わせが多くあります。毎年ワーキングホリデービザが取得できていないのにメールが来たのを取得できたと勘違いして現地に渡航される方もいます。現地の入管にて引っかかりそのままとんぼ返り、もしくはその場で観光ビザを取得しても入国するという方もいます。その場合はもう一度日本に帰国してからの再申請になります。しかしすでに31歳になってから渡航していたのでもう二度とワーキングホリデービザが申請・取得ができないという方もいらっしゃいました。英語に自信がないのならすべてお任せください。それくらい慎重に申請、取得をオススメします。

協会のサービスについて

  • メンバーサポート制度とはなんですか?

    日本ワーキング・ホリデー協会では、ワーキングホリデーに行こうとしている方への準備や手続き、費用などのお困りごとをサポートするためにメンバーサポート制度をご用意しております。メンバーになると「カウンセリングの実施」「ワーキングホリデービザ取得のお手伝い」「特別セミナーへのご参加」「メンバー専用ページのご提供」など4つの特典に加え、出発から到着後まで様々なことをお手伝いいたします。5,000円で3年間有効のメンバー登録で、充実したサポートを受けることができます。

  • 直接お話を聞くことはできますか?

    はい、できます。現在日本ワーキングホリデー協会では「ワーキングホリデーセミナー」と称して東京をメインに全国で無料でセミナーを開催しております。出来るだけ地方でも開催できるように準備しております。出来るだけ多くの人に海外生活体験をしていただきたいので是非ともお友達もお誘いの上無料のセミナーにいらしてください。無料のセミナーですので毎回会場の定員以上に申し込みがありますので人数制限をしております。早めのご予約をお勧めいたします。またご要望があれば学校法人等での学生向けグループセミナーも開催しておりますのでご連絡ください。

エージェントについて

  • 留学エージェントにある英会話コースのようなサービスはワーキングホリデー協会にもありますか?

    留学エージェントでは手数料の中に英会話コースが含まれている会社もあります。日本ワーキング・ホリデー協会では手数料や手続き料は頂いていない代わりにそのような本格的な英会話サービスは行っておりません。ご了承ください。簡易的な英語レッスン等のセミナーを定期的に開催しておりますので、ぜひご利用くださいませ。(メンバー会員限定/オフィスによって開催の有無等異なりますので事前にお問い合わせください。)

  • 留学エージェントを使った方がいいのでしょうか?

    とても多いお問い合わせの一つが「ビザの申請をしたが大使館から返事がない」というものです。このような失敗をしないためにも留学エージェントの利用はオススメです。それでワーキングホリデーに行けなくなってしまうのは人生にとって残念なことです。地方では留学会社はなく情報収集も大変ですし、心配も多いです。もし料金が高いや評判が気になるのであればご相談ください。ワーキングホリデーで人生で最高の時を体験するために、留学エージェントも賢く利用して出発に向けて準備をしましょう。

渡航準備の流れについて

  • 出発のどれくらい前から準備を始めればよいですか?

    オーストラリアのビザですと10分で取得出来た人もいます。しかし2カ月かかる国もあります。日本で貯金をどこまで増やすか?会社をいつ辞めるか、休学を始める時期は?荷物の準備期間は仕事をされている方だと3カ月くらい前からスーツケースを買ったりコンタクトレンズを用意したり少しずつ始めましょう。そして1カ月前には現地の語学学校やホームステイ、航空券、海外ワーキングホリデー保険も決まっていて残るは持って行く衣類だけにしておくといいですね。

  • 何を準備すればいいですか?

    ワーキングホリデー制度を利用して海外に渡航するのに最低限必要なものはパスポート、お金、ビザ、航空券、保険です。そして必ずスーツケースには入りきらないくらいの大きな夢を持って行ってください。 最低限、上記が揃えば出発することは可能です。

  • とりあえず行けばなんとかなりますか?

    「行けばなんとかなる」というのは会話も海外も慣れてる人には良いでしょう。行動力も日本人以上にあれば可能かもしれませんが、初めての海外滞在にはお勧めはできません。日本よりは盗難も犯罪も多い国に行くという意識は持っておきましょう。言葉も土地勘もない場所にいくのでそこで何とかできる人は限られてきます。現地で友達を作るためには現地で語学学校に通ったりホームステイをしたりとあらかじめ準備をすることもあります。1年~2年間の目的を達成する為には「とりあえず行く」では時間はあっという間に過ぎてしまいます。

荷物について

  • 荷物はどのように持っていきますか?スーツケースとバックパックどちらがいいのでしょうか?

    スーツケースを購入する方は多いですね。飛行機に預けられる重量が20キロですと(航空会社によって異なります)スーツケースが6キロもあると荷物が詰め込めるのが14キロになりますね。ソフトケースのスーツケースや最近の軽量のスーツケースですと3キロくらいのものもあります。一番大きいものに服を目いっぱい入れると20キロを超えます。バックパックで行く人も最近増えてきましたが、60~80リットルくらいが目安ではないでしょうか?ヨーロッパ人であれば女性でも大きなバックパックを背中とおなかに担いでいる人も見ますが日本ではスーツケースの方が主流です。

  • 荷物は何を持っていけばいいですか?

    海外留学保険の保険証はスーツケースに入れておきましょう。そして財布には簡易的な契約番号がわかるものを入れておくといいです。そのほかにスーツケースに入れるものとしては、耳かき、爪切り、電子辞書・日本語旅行ガイドブック・デジカメ・ノートパソコン、海外電圧のドライヤー。衣料はきまわして1週間着れる分と下着も7日分でいいでしょう。圧縮袋に服を詰めてスーツケースに入れると20キロは超えると思います。

公的手続きについて

お金の持ち込み方について

  • 海外にお金はどのように持っていけばいいですか?

    トラベラーズチェックは最近海外で使えなくなってきています。クレジットカードは必ず作って持って行きましょう。国際キャッシュカードとキャッシュパスポートを持って行きましょう。現地での為替レートがいいので現金を持って行く人もいます、その場合は到着した日に現地で銀行口座を開設してすぐに入金しましょう。そして現地銀行口座とキャッシュパスポートと国際キャッシュカードに関しては、日本から送金することができるので重宝します。いざとなったらご両親に電話して送金をお願いすることも可能です。

住居について

  • ホームステイ?シェア?スチューデントハウス?住む場所って簡単に見つかりますか?

    最初の1ヶ月はホームステイやスチューデントハウスがオススメ。日本から語学学校を申し込むと同時に申し込む事ができます。ホームステイをしてい間にシェアハウスを探しましょう。新聞やネットで探します。韓国では下宿が多く、学校の周りに多く見られます。 学校の紹介や口コミなどで探すことが多い。現地の掲示板を使って部屋を探す場合は現地留学サポート会社の掲示板や、日本食料品店、語学学校、スーパーのレジの外、大学構内、バックパッカー、お肉屋さんに掲示板があります。そして掲示板のいい点はその場所に掲示物を持ってきているので比較的近隣の物件が見つけられるでしょう。そして広く探すのであれば現地の新聞です。家を売ります買いますの貸しますに share house, room mate という欄があります。英語での連絡になるので最初はしゃべれない聞き取れないなので電話での問い合わせが難しいと思います。そんな時には現地日本語新聞です。日本語新聞だと日本語での問い合わせができる物件が多いでしょう。最近ではネットで見つける場合も多いようですが実は一番多いのは口コミです。友達から紹介された部屋や家です。仕事と一緒で友達や学校の先生から紹介されるのが多いみたいですね。

学校について

  • 学校はいつぐらいのタイミングで申し込めばいいですか?

    出発時期に合わせて語学学校の申し込みをしましょう。学生ビザの場合、学校のお申し込みが必須となり、申し込みを完了させていないとビザ申請ができませんのでご注意ください。手配に時間がかかる可能性も踏まえて、余裕をもって6ヶ月前〜遅くても3ヶ月前には申し込みを済ませましょう。

  • 語学学校はどうやって決めたらいいでしょうか?

    目的に合わせて学校を選んでください。目的は語学を伸ばすことですよね?その目標を忘れずに語学学校の特色やロケーション、1クラスあたりの人数、インターネットの設備やビジネス英語コース、進学英語コース、ケンブリッジ英語検定の有無、生徒のモチベーションの高さ。インターンシップをやっている学校、仕事紹介をしている学校、スチューデントハウス、ホームステイに力を入れている学校留学の本や、インターネット、留学エージェント、大使館などで情報を得たら日本ワーキングホリデー協会でも学校の実際の評判や考えている語学学校の相談が行えます。

  • 語学学校ってどんなところですか?

    日本人だけではなく世界中からの留学生やワーホリ生が語学を学ぶために学校に通っています。初級からネイティブレベルまでになる為にみんなが頑張っています。日本で考える「勉強」ではなく、語学学校では言葉を使うことに重点を置いて上達させていきます。教室で聞いてるだけでは言葉は伸びません。諸外国の生徒のように積極的に発言をし話せるように伸ばしてください。話して失敗するほど英語は上手になっていきます。ワーキングホリデーで到着して入る教室は最初の友達ができる場所です。クラス中の生徒が友達になり、情報交換やお互いの悩み相談ができる親友ができやすいのもこの時期です。この友達が仕事を紹介してくれたり部屋を紹介してくれたりと、滞在中にはお世話になると思います。

仕事の探し方について

  • 現地で仕事は見つかりますか?

    現地にて仕事を探す方法として一番多いのは働きたいお店への直接の飛び込みです。 Resumeをワードで作りそれを100部印刷して1部ずつお店に配っていきます。10~200件では確率的に難しいでしょう。100件配ると3~5件良い返事がもらえるようです。このほかネットで探す、掲示板で探す、新聞の仕事欄JOBで探します。しかし想像以上に大変です。 しかし仕事探しでも家探しと同じように友達からの情報提供、友達からの紹介が大きな要素となっています。語学学校の先生経由で仕事がもらえた、クラスの友達から紹介してもらったという話はよく耳にするでしょう。現地では語学学校でも多くの友達を作る努力をしましょう。現地の職業紹介所を利用することもできます。

  • 現地で日本人が働くことのできる職種を教えてください。

    日本人だからと言って出来ない仕事はありません。唯一難しいのは空港などテロのセキュリティーが厳しい場所などです。「○○人だからこの仕事には就けない」というのは人種差別的なおかしな考えです。海外では思いっきり自分がしたいことにチャレンジしてください。英語やその国の言語ができるようになると今度は日本語が上手な人として売り込むことができます。外国人から無くてはならない存在になるには日本語のような特技をアピールできると良いですよ。

  • ファームの仕事(ピッキングなど)の探し方は?

    ファームでの仕事はオーストラリアでは時給が高く力仕事でも女性も16ドル~20ドルと高い時給を貰っていて人気を博しています。天候に左右されるファームの仕事は雨が降ったら休みになります。雨が続くとその次の日も足場が悪くて休みになります。天候に左右されるのでセカンドワーホリの為に必要な3カ月のファームの為に4カ月は見ておいた方がいいです。

  • ファームで働くと2年目のワーキングホリデービザが取得できると聞いたのですが…

    オーストラリアだけは滞在期間を2年間に延長可能なセカンドワーキングホリデービザがあります。セカンドワーキングホリデビザを申請するためには、「政府が認めている地域にて第一次産業に関わる仕事を3カ月以上働く事」が条件ととなります。ファームの仕事は天候に左右されるため予定をしていた期間どおりにセカンドワーキングホリデービザを取得できない人もいます。セカンドワーキングホリデービザを取得希望の方は、余裕を持って行動しましょう。また、ファームで働く形態として”Willing Workers On Organic Farms”略してWWOOF(ウーフ)と呼ぶものがあります。1日4〜6時間程度の仕事を行う代わりに、雇い主が滞在施設と食事を提供するという無給のシステムです。以前はこのWWOOFでもセカンドワーキングホリデービザを申請する事ができましたが、2015年8月31日以降「給与明細票(Payslip)がない仕事はセカンドワーキングホリデービザ申請書類として認めない」とオーストラリア政府より発表され、現在はセカンドワーキングホリデービザを申請する事ができません。セカンドワーキングホリデービザ取得は、政府が認めている地域にて「有給」の第一次産業に関わる仕事を3カ月以上働らく事と覚えておきましょう。

パソコン、ネット環境について

  • パソコンは持っていったほうがいいですか?

    パソコンを毎日使う人ですか?検索したりブログを書いたりと現在日本にいても毎日使う人には持って行くことをオススメしています。最近では街中のコーヒーショップでコーヒーを買うとパスワードを教えてくれてネットが無料で使えたり、ホームステイやシェアハウスでも無線でインターネットが使える家も増えています。しかしネット環境は非常に悪いと感じるでしょう。日本ほどスピードはありませんし使い放題の国は日本だけと思った方がいい位です。課金制と言って使えば使うほどお金がかかります。最近ではホームステイでもシェアでもネットが使える無線LANも販売されているので利用してみても良いでしょう。

携帯電話について

  • 現地で携帯電話を持った方がいいですか?

    はい、必ず必要です。海外でも携帯電話なくして生活はできません。友達ができたら待ち合わせ、仕事探しや部屋さがしには必ず携帯電話が必要になりますので絶対に早めに手に入れましょう。日本から海外対応携帯電話を持って行くと通話料が高く発信しても受信しても毎分100円以上かかるので(詳しくはお持ちの携帯電話キャリアにお聞きください)現地で契約した方がいいです。2年契約、プリペイド契約、レンタル契約などがあります。様々なお得なサービスが受けられるプランがありますが、国によってはワーキングホリデーメーカーには契約が難しい国もあります。プリペイド方式は日本と同じように本体とプリペイドカードを買ってその都度チャージして利用します。いざ必要と言う時にチャージがなくて電話が使えないということになるので レンタル携帯電話がお勧めです。

航空券・海外旅行保険について

  • 海外旅行保険は、いくらぐらいかかりますか?

    海外旅行保険、海外留学保険、海外ワーキングホリデー保険について、補償内容によってお勧めも変わりますが、料金が安いからと言って保険を選ぶのは賢明ではありません。違っても3,4万円の違いです。 海外で一度病院にかかるとすぐに5万円かかったり検査だけで60万円請求された人もいます。昨今の災害に対応していて、ご家族も安心、何かあった時にご家族が現地に助けに行ける保険、そして自分の怪我や病気だけでなく他人への怪我、他人の物の破損など賠償責任は裁判費用もカバーされるものがいいでしょう。海外旅行保険は出発当日の家を出た時から補償されます。そのため必ず出発の1か月前には手元に保険証が届いており出発当日家を出た時から保険が適用されるようにしておきましょう。 ワーキングホリデーで行く場合のお勧めは アパート借家プランの 治療、救援費用を無制限に補償してくれるIS4プランがお勧めです。http://www.aiu.co.jp/travel/price/?p=oA41F201 必ず出発の3カ月前には手続きをして1か月前には手元に保険証がある状態にしておきましょう。

  • 航空券はいくらぐらいで購入できますか? 片道航空券でもいいですか?

    国によっては片道航空券で入国できる国もあります。オーストラリアやニュージーランドなどは片道航空券で入国して帰国時にアジアのタイやカンボジアによって帰ってくるというワーキングホリデーもいます。そうすると最初から計画が立てられないので片道航空券で行きます。そしてLCCとして有名なジェットスターが一人3万円~航空券を販売しているので往復で買う必要もないという事情もあります。航空券は6か月前や4カ月前に購入すると安い航空券が手に入りやすいです。 イギリスも片道航空券で入国できます。カナダは原則往復航空券での入国となっています。

トラブルに関して

  • どんなトラブルがよくありますか?

    出発前からビザの取得に関するトラブルは多く、毎日電話がかかってきます。ビザの相談はメールでお願いいたします。 日本ワーキングホリデー協会ではビザの取得手伝いをしておりますので自分でする前にご連絡ください。 到着後に多いトラブルはやはり盗難です。日本では考えられないものが盗まれたり考えられない場所でなくしたりします。住居に関するトラブルで多いのはボンド(敷金)の返却に関することです。最初は返すと言われたのに返してくれないなど他人事と思わずに自分も巻き込まれる可能性を常に考えておいてください。

帰国後に関して

  • ワーキング・ホリデー帰国後の就職は難しいですか?

    ワーキングホリデーというのは言葉にホリデーがついているためか、遊んできたと思われがちですが、変化し続ける現在の社会において海外でやってきたことや目標を達成したことはちゃんと評価されています。 大学生の就職が7割を切ったと報道されていますが普通の大学では5割を切っているところもあります。それは学生が仕事出来ないからです。あなたが何ができるのか、その会社にとって何が貢献できるのか。これはワーキングホリデーに行った人に限ることではありません。アメリカに留学にったからと言って仕事ができるわけではありません。就職活動の場では同じ条件です。日本の雇用が海外のようにスキル重視、実力経験重視になってきていることを気付きましょう。英語の仕事に就けない言う声を多く聞きますがTOEIC900点以上を目指すのはどうでしょうか? ただ海外体験をしたというだけでは企業にとっても面白くありません。20年後、30年後その会社にとって必要なのは海外でも活躍できる人です。そうしないと企業は人口が減少する日本では生きていけません。 自信をもってアピールできるものを作る!そして海外でチャレンジしている企業に挑戦することが大切です。あなた以上に国際感覚がついて帰って来た人がいるでしょうか? チャレンジした人がいるでしょうか?積極的な人がいますか?

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